※このページでは今後の取り組みに関する重要事項および告知が記載されております。一度しか表示されませんので、注意してお読みください。

 

 

Concept Academyのご参加おめでとうございます、

会員サイトにも記載があると思いますが、コンセプトは他でなかなか学べませんので、何度も深く学習を繰り返し、コンセプトメイキングについての理解を深めて下さい。

売上へ大きなインパクトを与えることができると思います。

 

さて、本ページでは、今後の取り組み方であったり、コンセプトメイキングの実際の流れについてお伝えしていきます。

コンセプトを学んでもコンセプトを作れないと言い出す人が必ず出ます。

まず結論から言いますと、今回の「Concept Academy」で、いかにコンセプトのスキームを叩き込んでも、必ず一定数の方々は、「コンセプトを作れません」と言います。

 

ちなみに、今回の「Concept Academy」のノウハウはかなりよくまとまっていまして、全体のスキームを一通り学習したのちに、

まとめシートにて、「売れるコンセプト」を作るために必要なスキームが総復習できて、売れるコンセプトメイキングのためには「ここだけ意識しておけばいい」、、、と言えるように、かなり練りに練って、作成した講座になっております。↓

そのため、かなり使い勝手もよく、こちらの「Concept Academy」で学習を進めれば、コンセプトを作る上で必要な考え方や、思考であったりが一通り全て学べるようになっておりますし、ここまで深くコンセプトについて徹底解説できる人間も、なかなかいないはずですので、かなり価値は高いと自負しております。

 

しかしそこまでの講座でも、、、、、、

 

恐らく理解を深めれば深めるほど、自分が作成したコンセプトに対して、「これでいいんだろうか?」と疑念が生まれてくるでしょう。

 

 

例えば、本講義の中に、「顧客層分類」という考え方があります。

 

簡単にいえば、お客様は4つの層に分類でき、

  • 投資したい
  • 学習したい
  • 体験したい
  • 交流したい

という層に分かれている、、、

そして、投資したい層は簡単にいってしまえば、「お金は払うから、丸投げしたいし、自分の時間を守りたい」という層で、可処分所得も高く、支払い能力が高い層です。

そのため、商品を売ってはみたものの売れない、、、という人たちは、自分の商品を少し「丸投げコース」に寄せていくことで、売上が大きく変わっていきます。

 

他にも、学習したい層、体験したい層、交流したい層に対してもマッチしている商品を作り、結論からいえば、全ての層の人たちが魅力を感じるように、コンテンツは作っていかなければならない、、、

 

例えばですが、そんなことを教えています。

 

 

これを聞いて、実際に、アイデアを形にできる人もいるでしょうし、

そもそも商品すら持っていない人もいるでしょう。

 

 

そんな中、私が提案するのが、「コンセプトメイキング代行サービス」です。

題して「マスターコンセプトメイキング」という

 

一言でいってしまえば、

「コンセプトメイキングを代行し、最初から売れるコンセプトで事業を進めてしまおう」

という話です。

 

事業を前に前に進めていく力のある方は、「最初から上手くいくためのチャレンジをしよう」という発想をする一方、売上が立たない方達は、「勉強をコツコツと続けていればいつか、、、」とか「隙間時間を縫って、、、」のような発想をします。

 

私も常に、最初から結果を出すにはどうすればいいのか?を考えるタイプですし、そのために、無理にでもなんとかする手法を考え抜いてきました。

 

 

自分の周りを見ていると、
起業初心者から年商1000万円に到達するまでに
まず1年ほどかかることが多く、

その後、3000、5000とあがっていくのに、
もう1、2年かけている人が多いイメージですが、そもそも年商5000万と年商1000万円の人で、根本的になにか違うか?と言われると、そこにレベル差などはほとんどなく、

単に「事業」というものに「慣れているか慣れていないか」だけの差だったりします。

 

 

 

え〜〜、もっというと、「最初から無理をしているかしていないか」という差ですね。

 

 

 

要は、「最初から売上をあげていく」ということは十分に可能ですし、むしろそれを狙っていく気持ちがなければなりませんという話です。

 

 

例えば、筋トレでもそうです。

筋トレと事業が伸びていくのは共通点があり、伸ばそうとしないと伸びないのですよ。

 

何を当たり前のことを?と思うかもしれませんが、例えば、ダンベルを持ち上げるとして、10kgのダンベルであれば10回持ち上げられる。

しかし、20kgのダンベルは1回持ち上げるのがギリギリだとしましょう。

 

 

しかし、この「20kgのダンベルを1回持ち上げる」ということが重要で、そもそもこれをやらない人がいるんですよね。

最初は1回しか持ち上がらなくとも、「無理をしてでも上をいきなり目指す」というのが重要です。これを定期的にチャレンジしていって、2回、3回、、、と持ち上げられるようになるものなんですよ。

 

そして20kgのダンベルを持ち上げられるように一度なってしまえば、10kgが軽く感じるようになります。

 

一方で、来る日も来る日も10kgのダンベルしか持ち上げようとしない人は、1年後も10kgのダンベルしか上がらないでしょう。

 

 

 

これ、事業でも全く同じことが言えて、「最初から上を狙っていかなければ、永遠に上に至ることはない」。

これが現実ですし、多少、下駄を履かせてでも、背伸びさせて、上を目指していかなければ、永遠に事業がスケールしていくことはありません。

 

逆に一度、無理をしてでも、年商1億以上を経験しておくと、年商数千万のビジネスであれば、いくらでも作れる、、、、

という話になってきます。

 

 

 

これ、うちのクライアントにも散々いっていることです。

例えば、事業をイグジットし売却、その後1億以上の利益を短期的に得よう、、、みたいな話をしたときに、

雲の上の話すぎて、まだ私には関係ないかなと判断する人が多い傍、私の場合はなんの知識もない状態で、とりあえずM&Aの仲介業者に連絡をとっていき、どのような事業であれば売却につながるのか、、、ということを聞き取り調査しました。

 

 

これ、知識がない段階から連絡をとっていかなければいけないのですよ。

なぜなら、それをしなければ、永遠に事業売却の知識など身につかないからです。

 

レベルアップすれば、いずれきっかけが来るのではないだろうか、、、とか呑気に考えている人もいるみたいなのですが、そんな日はやってきません。

 

上の段階にいき、さっさと金の心配をなくしていく人たちは、そもそも最初から上を狙っていきます。

 

 

 

この事例、コンセプトにも同じことが言えて、売れるコンセプトをいきなり最初から作るにはどうしたらいいのか?を考える必要があります。

 

そんな人のために今回やるのが、
コンセプトメイキングの代行サービス

「マスターコンセプトメイキング」

です。

 

 

 

結論からいうと、

コンセプトメイキングをする作業を時短し、最初から結果が出やすいコンセプトをもらっておきたい

という方に向いています。

 

そもそも、コンセプトメイキングの一番の欠点はなにかというと、「事業を作っていく上での重要度が高すぎてコンセプトメイキングの負担が大きい」ということです。

 

要は、ここを外したら、セールスや集客、あらゆるところで頓挫するはずなのですよ。

 

それほどに売上に対するインパクトが大きく、コンセプトでコケると、売上が全く見込めない事業が完成してしまいます。

 

しかも厄介なのが、コンセプトは一度決めたら、なかなか変えるのが大変である、という点です。

(コンセプトにはビッグコンセプトとスモールコンセプトの2種類が存在しますが、特にビッグコンセプトに関しては一度決めたら変えることがなかなか難しいケースが多いです。これも講座の中で解説済。)

 

コンセプトはそもそもの「軸」ですので、この軸を元に集客のためのページも作りますし、軸をもとにセールスもかけますし、商品も考案していきます。

 

家で例えるのなら、基礎・土台であり、ここを組み替えるとなると、一旦、全て作ってきたものを解体しなければならない、、、といった話になってきます。

 

売れないコンセプトで挑み続け、全く商品の売上があがってこない、、、

そんなケースはいくつも見てきましたし、

売れないコンセプトの事業を伸ばそう伸ばそうと、みんな広告費をかけていくのですが、その広告費もコンセプトが悪いばかりに溶けていく一方で、全く回収の目処が立たない、、、、

 

初心者でいうと、30万円~50万円程度は、売れない事業を伸ばすために浪費してしまっている印象です。

 

そんな惨状になっている方々が非常に多く、このケースは完全に見飽きました。

 

 

何故こうなってしまうかというと、

コンセプトに限らず、
事業が理解できていない人は、

「答えがぼやっとしたまま答えを探しがち」

だからです。

 

要は売れるコンセプトと売れないコンセプトの違いってどこまで深く理解できていますか?

という話になってきます。

 

もちろん、それを学習するための「Concept Academy」なのですが、

Concept Academyで身につけた内容を何度も反復し、実際にコンセプトメイキングをしたり、検証をしたり、あるいは数多くの企業事例をベンチマークし追いかけていって初めてコンセプトがマスターできるのであり、

要は圧倒的に補いきれない、「現場での検証数」という問題が起きるわけです。

 

 

 

 

ではどうしたらいいのかというと、さっさとコンセプトメイキングを依頼してしまい、最初から売れるコンセプトで事業を進めていけばいいわけです。

 

 

実際、私のクライアントで事業が伸びている人の過半数は私が直々にコンセプトまで考えた人たちが多く、

やはりそういった人たちは、売上があがっていくまでのスピードが加速していきます。

初心者でも上級者でも、売上があがってこない期間というのは辛いものですが、そういった期間を短縮し、最初から売れるコンセプトを狙っていけるので、変に修正なども途中でかける必要が少なくすみますし、、圧倒的に効率が良いです。

またなにより、私が直接コンセプトを考えて与えていきますので、その思考の流れをトレースできる、、、というのも大きな利点です。

 

売れるコンセプトを考えてもらって、はいプレゼント。というだけでは、全く能力も身に付かず、そのコンセプトのトレンドが終われば、収益が萎んでしまいますが、

一度、売れるコンセプトを作る思考の流れを盗み見ておけば、自分も同じ思考の流れでコンセプトを作れるようになりますので、

 

次回以降、自身でコンセプトメイキングを行うときに役立てられるでしょう。

 

 

さらにマスターコンセプトメイキングのメリットとして、「ズレを潰していく作業で線引きができる」事がポイントです。

 

マーケティング全般にいえますが、事業が成功する人失敗する人には、明確に考え方の違いがあります。

 

そして、その差をいかに迅速に発見し、潰し、成功する思考に近づけていくのか、、、、

という発想が重要になります。

 

 

自分自身で作ったコンセプトと、私が考案したコンセプト。

そこにいかほどのズレがあるのか?

をまず見て欲しいです。

 

 

そして、なぜズレるのか?

私が使っているスキームは全て、Concept Academyで解説していますが、

同じノウハウを使おうが、
使う人物が違うと、
作られるコンセプトもまた変わってきます。

 

 

ここのズレを発見し、潰す。

この作業を行うことで、コンセプトメイキングを行う思考の質もスピードも大幅に変わってきますから、ここを一度体験していただきたいです。

なお、私も人から何かを習うときは、自分の思考の流れと相手の思考の流れの違いを読み解き、その差を極力まず潰していきます。

 

これをすると一瞬で、プロになれるし、誰かから何かを学習するときには、必ず意識した方がいいです。

 

にもかかわらず、とにかく座学の領域を出ず、自身のコンセプトが正しいかどうかも検証しようとしない人たち、、、、

 

なんだろう?

お勉強が好きなのであって、結果は欲しくないのかな?と思ってしまいます。

 

 

もちろん、勉強は重要です。
しかし、実践で使えない勉強など不要です。

 

 

勉強止まりで結果を出せないなら、

「勉強バカ」と言わざるを得ません。

 

 

 

勉強バカは、コンセプトを学ぶのに何年もかけます。

私は最初から売れるコンセプトの本質を掴むために、プロのコンセプトメイキングを間近で観察します。

 

勉強バカは、勉強しかせず、一人遊びになっており、自分がやってきたことが正しいかどうか客観的に判断をしようともしません。

そうやってようやく学び終え、これから商品を売ろうと考えたときには、すでにコンセプトのトレンドは終わり、商品は売れなくなっています。

 

 

私は、勉強はさっさと終わらせ、最初から売れるコンセプトを狙っていき、さっさと結果を出します。

 

もちろん、学ぶことが悪いわけではありません。

私も散々学んできました。

それはやはり事業の打率を上げていくためであり、
結果が出ることが前提の学びをしたいからです。

逆にいえば、うんちくで終わる知識など、本当に不要でして、使いこなせるようにならないのなら、そもそも学ばなくていいのですよ。

 

が、、、、

多くの「勉強家たち」はこれを理解していません。

 

 

勉強し勉強し、とにかく独学で学んでいき、、、

その先に悟りが開いて、

 

売れるコンセプトメイキングを現場で見てもいないのに、いきなり天性のひらめきで、売れるコンセプトがある日突然作れるようになると思っている人たちが多いです。

 

 

プロのバッティングフォームを一度も見てもいないのに、プロ野球選手を志す少年のようです。

 

 

売れるコンセプトを身につける方法としてもっとも効率がいいのは、

「いかに早くプロが作るコンセプトメイキングを観察し、自身とのズレを潰すか」

これだけです。

マスターコンセプトメイキングでは。

 

売れるコンセプトを作るまでに時間がかかりそう、、、

という問題を一発解決し、

売れるコンセプトを作る流れをそのまま授け、私が考えたコンセプトをそのまま使っていい、ということになります。

(Zoomで事業の相談に乗りながら、売れるコンセプトを直々に授けていく、、、ということをやっていきますので、コンセプト以外の相談をしてもらっても構いません)

 

すでに起業をしていて、売上が停滞している人も、

これから起業をしようと思っているが、なにから始めたらいいかわからないし、労力の無駄撃ちはしたくない、、、と思っている人にも向いているでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

なお、今回のマスターコンセプトですが、

開催理由としては、
講座の内容をよりブラッシュアップするためです。

ある種、モニターのようなものです。

 

 

Concept Academyでは幅広くコンセプトメイキングに関するスキームを網羅できていると思いますが、

何度も話している通り、コンセプトメイキングは実践でいかに使うのかが重要ですし、もっといえば、自分の場合どうすべきなのか?

という構想を実際に形にしていくのが重要です。

 

 

そのため、理論は講座で語れても、実際の実例などに触れながら学んでいかないと、なかなかレベルアップしていきませんし、

私としても、みなさんが実際に「どういったところでコンセプトメイキングに苦しんでいるのか」。

であったり、、、

「スキームはちゃんと教えているのに、それでもコンセプトが作れない人はどこで勘違いを起こしているのか」

などを知って、それをまたConcept Academyでシェアなどしていきたいと思っています。

 

 

要は簡単にいえば、情報収集の場ということです。

 

そのため、今回特別価格ということで、12万円でマスターコンセプトメイキングを提供します。

 

 

ま、マスターコンセプトメイキングを申し込んだあとに、自身のコンセプトと見比べてみるといいですよ。おそらく狙っているターゲットやセールスポイントもまるで違うものになるでしょうから。

 

 

私はそもそも安い金額でコンサルティングなどはしませんし、基本料金は100万円以上、いつも頂いておりますので、ここでコンサルフィーを頂くことがメインでやりたいことではありません。

 

講座の満足度を高め、また次回の講座に期待してもらうことがそもそもの目的ですので、このマスターコンセプトメイキングに関しては、申し訳ないですが、人数制限を設けさせていただきます。

 

おそらくですが、15名ほどみなさんの相談に乗りつつ、アドバイスを出していく、、、という経験をすれば、一通りデータもたまることと思いますので、人数制限で15名とさせてください。

 

参加はこちらから

席がなくなり次第、終了です