Cafe de Content

 

どうも、YOUです。

 

僕は主にコンテンツビジネスをやっているわけなんですが、

コンテンツを使うと、面白いくらい利益が上がる傾向があります。

まぁ、数千万程度であれば、結構目指せます

 

 

例えば、YouTuberって人たちは、動画投稿をして、企業提携(企業案件)で単価200万~のものを月に4本契約して、800万の利益を出したりとか、あるいはアドセンス広告の収益で食っていってるわけなんですが、

 

もう少し彼らもコンテンツビジネス寄りに応用していくと、

さらに爆発的な利益を上げることも夢ではありません

 

例えば、ちゃんとコンテンツビジネスを学んでいると、

たったわずか5000人しかチャンネル登録者数がいないチャンネルでも、

 

YouTubeライブを使った手法で、

1日の売上を500~1000万程度、目指すこともできるでしょう。

 

※1 ちなみにチャンネル登録者とのコミュニケーションにYouTubeライブを使ってる人がいますが、あれは愚の骨頂でして、一番やったらあかんタイプの使い方です笑

※2 あ、ちなみに5000人チャンネル登録者数くらいであれば、3~4ヶ月でいけるし、力技を使うのであれば、1ヶ月でいけるかもしれません

※3 さらにちなむと、5000人いればどんなチャンネルでもいい訳ではなく、チャンネル運営の設計からしっかりやらないと当然売り上がりませんよ笑

 

 

まぁ、ほぼみんな、こういう話って知らないじゃないですか?

 

 

あるいは、ブログとかその他SNSも全て「コンテンツ」なわけなんでけど、これらも使い方によって、全く利益額が違ってくるんですよねぇー。

 

 

ということで、もしあなたが、、、

 

 

・経費とかコスト諸々をかけずに、数千万単位のビジネスを作れるようになってみたい

 

・今月は売りあがったけど、来月は、、、、的な経営者によくある不安を全部取り除いて、ストック収入を作って、安定させたい。

 

・ぶっちゃけ、働くのがそんなにめちゃめちゃ好きって訳ではないので、ある程度、売り上がるシステムを作って、基本は放置で運営でお金が増えればいいなぁーとか思っちゃってる

 

 

まぁ、こんなことを考えている人であれば、かなり役立つと思うので、読んでみてください。

 

さて、世の中のもの全てコンテンツです。

 

 

よく、コンテンツってなんなのさ?的な質問がくるので

先にお答えしておきますと、

 

SNSも

YouTubeも

ブログも、

映画も

ドラマも

テレビも

書籍も

 

あらゆるものがコンテンツです。

 

 

 

で、このコンテンツの設計の仕方を学び、

コンテンツを有料で販売することによって利益を得るっていうのが

コンテンツビジネスなわけですねぇー。

 

 

考えてみると、世の中のもの、今ほとんどがコンテンツなんですよね。

 

だってさ、ウェブ上のサービスって山ほどあるじゃないですか?

あれ、全部コンテンツなわけですからね。

 

そりゃ、これ学んだら、利益出るやろ…っていう。

あたり前のことを当たり前に言っているだけなんですが。。。

 

 

 

コンテンツビジネスを学ぶとそもそも、、、、

 

趣味をそのままコンテンツにし、

ビジネス化することが可能になりますし、

※例えば、趣味でピアノを少しやってた人はコンテンツ化してオンライン上で放っておいても利益が上がるようになったし、ハンドメイドアクセを作ってる人もワークショップを作って、利益をあげたりしてます。

 

知識が完全にないところから、

新規のビジネスを1ヶ月弱くらいで

組み立てたりできるようになりますし、

※いや、法人化とか目指すんなら、手続きとかめんどいので顧問税理士つけたり、、諸々時間がかかるけど、最低限、売上を出すだけであれば、ゼロからでも割とサクサクビジネスは作れるんですよ。

 

本当の意味で、インプットしたものを

そのままお金に変えることができます。

※本とか買いますよね。で、凡人は本代を1000円失って終了なんですが、上手くいってる人って、1000円の本からコンテンツを生み出し、数十万程度~数百万程度の利益を出しにかかります。

 

 

っていうことで、コンテンツビジネスが上手くいけば、

今の世の中で、食べていくことはそう難しくないんじゃないかなぁ〜〜と思いますよ。

 

 

ただ、当然、学ばないといけないし、

コンテンツを本当に理解している人が

少なすぎるので、そこが課題ですね。

 

 

例えば、よくビジネスの界隈では、

 

コンセプトが大事だよねぇー

的な話がよくされます。

 

コンセプトがわからないといけないので
一応説明しますと、、、

 

例えば、ライザップっていう商品がありますよね。

 

あれってコンセプトが
「結果にコミット」
っていうコンセプトでやってるんですよ。

 

で、コンテンツが「ジムそのもの」ってことですね。

 

うむ、早速話がずれましたが、
確かにライザップは、「結果にコミット」
っていうコンセプトがあるから
あそこまでヒットしたっていう背景はあるんですよ。

 

 

ただね、その前にみんな考えないといけないのが、
コンテンツなんですよね。

 

 

確かにコンセプトが重要なのは正しいし、
僕も散々、コンセプトの重要性については教えています。

 

 

ただし、

「ダイア40カラット分の輝きを!」

って言いながら、

 

結局、中身(コンテンツ)がただの石ころだったら、
多分、マジギレすると思うんですよねぇー笑

 

 

いや、マジでみんなやってる
コンテンツビジネスって
こういうことをやっちゃってるんですよ、、、、

 

 

なんか確かに表面的には
良さそうな商品が出来上がるんだけど、
中身を見てみると散々。。。。

 

 

こういうことをしている人って、
そもそもコンテンツビジネスの本質を理解していないです。

 

 

 

コンテンツの本当のメリットは

 

 

ストック型報酬を作れることにあります。

 

というか、ここが本当に最強。

 

 

だって、単価10万の商品が毎月3本ずつ5年売れ続けたら?

これだけで、1800万くらいになるんですよ。

 

で、この商品に満足してくれたら、
他のコンテンツも買ってくれるでしょ?

そういうことを5個、10個と繰り返していけば….?

 

いや、普通にお金持ちなれるじゃないですか笑

 

 

ところが残念なことに多くの人は、
そもそもコンテンツで人を満足させる
ってことを理解していない。。

 

 

例えばですね、、、、

僕でいうと、

 

本を数冊読めば、
そこからコンテンツが簡単に作成可能で、
これだけで利益が100万くらい超えるんですよね。

 

なので、知識とか今全然なくても、
1ヶ月くらい使えば、
新たなコンテンツを作って、

それをネット上で簡単に販売できるんですよ。

 

 

ただ、このとき、考えないといけないのは、
やっぱりコンテンツの満足度なんですよね。

 

 

コンテンツって結局、商品の中身な訳なので、
これでお客さんを満足させないといけないんですよ。

 

 

でも、石ころとかゴミが入ってたら、
どう考えても満足しないじゃないですか?

 

 

石ころもらって喜ぶのは、
幼稚園児かよっぽどのドMだけです。

 

 

なので、満足させるために
コンテンツの設計をしっかりやらないと
いけないですし、

 

 

そもそもこの「満足させる」
っていうのも単純にクオリティを上げればいいか?
っていうとそうじゃないんだよなぁ〜〜〜。

 

 

そもそも満足させるための

ロジックがあるわけです。

 

例えば、海外の超高級ホテルに
弾丸ツアーで一人きりで行くのが、30万円。

 

 

友達と3カ国くらい一緒に旅行して
安ホテルだけど中期の旅行を楽しむのが
これまた30万円。

 

 

これどっちが満足するか?って言ったら、
もしかしたら後者かもしれないですよね。

 

 

要は、ホテルのクオリティーとかで言えば、
圧倒的に前者なわけですけど、
仲間と一緒に回る旅の方が楽しいって人はいるわけですよ。

 

 

なので一概に満足させればいい

って言っても、ここには明確にやり方があるし、

 

 

この満足させるってことをできるのであれば、
ファンが増え、リピーターが増えるので、

 

 

どんどん新規のコンテンツが売れていく

 

っていう状況が作り出せるというわけです。

 

そして、なんかよくある笑、

 

・南の島でスイカジュースを飲みながらまったりしてるとき、、、

・旅行先のホテルでぐーすかぴーと寝てるとき、

・普通に漫画見ながらyoutubeみるという、どっちかにしろよ的な廃人生活真っ只中の時、、、

 

こんな時でも、利益が生まれ続けるんです!

 

なんかこういうの
よくインフォ系とかであるじゃないですか?笑

 

まぁ、大袈裟なのはあるにしても、
確かに本人が望むのであれば、
別にそういうことも可能になってくるわけですよ。

(実際、やろうと思うと、暇すぎてしんどいけど)

 

 

ただ、それにしても、コンテンツの原則を
理解している人があまりに少ないわけです。

 

 

今の時代ってどうなってるか?っていうと、

企業間で、

 

「可処分時間」の争奪戦

 

が行われているんですね。

要は、どの企業も、

 

「うちの、SNS見てくれー」
「うちの、YouTube見てくれー」
「うちの、ホームページ見てくれー」

 

ってことを言いまくってる時代なんですよ。

 

 

なんで?

ってシンプルでして、

そのほうが、売上が上がるからです。

 

だって、単純に考えましょう。

 

 

なんかクソつまらん「放●大学」みたいな
番組って、まぁずっと見ていたくはないじゃないですか?

 

 

ああいうつまんない番組で
商品を販売するのと、

 

みんなが超はまっている視聴率もめちゃ高い
月9のドラマがあったとしますよね?

 

 

そこで商品を販売するのと、、、、

 

え、、シンプルに考えてどっちのが売上たつと思います?

 

 

 

当然、後者でしょう。
面白いコンテンツを配信している方なんですよ。

 

 

面白いっていうのは別に、
ゲラゲラ笑い転げるってわけではないですよ?

 

人類全員、コメディアンになればいいんじゃぁ〜〜っ

なんて暴論を吐くつもりはありません。

 

 

ただ、気づけばなんか見てしまっていた

とか、

 

すごい知らない世界を見せてくれて引き込まれる

とか、

 

知的好奇心をくすぐられる

とか、、、、

 

面白さにも色々あるので、
どれか1つを作っていけばいいし、

これも作り方っていうのがそもそもあるんですよねぇー

 

 

そして、こういう面白いコンテンツを作れば、
どんどんファンが増え、リピーターが増え、

 

 

出せば商品が売れるっていう

状況を目指せるでしょう。

しかも、その商品作成にかかるコストはゼロ。

 

だって、動画とかブログ書くのにお金かかんないじゃないですか?

ってことで、

 

これ冷静に考えると、
もはや無双状態ですw

 

 

ちなみに、

 

質の高いコンテンツを作れば、利益が上がる?

 

とか、、

濃い情報を出せば、それでOKなんだーとか

 

思っている人がいそうですが、
そうシンプルでもありません。

 

 

ここら辺、いわゆる「メディア論」っていう話になってくるんですが、

 

 

例えばね、、、

Twitterですごく濃厚な情報を出したとするじゃないですか?

 

 

そんで、たくさんフォロワーが集まったとしますよね?

でもこれ、Twitterでそのまま商品販売しちゃあいかんのですよ。

 

 

なんでか?

 

 

だってそんなことしたら、

「Twitterってこの人にとって、商品を販売する場所なんだなー」

と思われて、今後一切、人が集まらなくなるからです。

 

 

 

じゃあ、そこから少しだけ頭を使って、考えた人たちが次やるのが、

 

Twitter から LINEに登録してもらって、
LINEを使って商品販売をするっていう手法。

 

 

まぁ、これやってる人が、
全体の8割くらいなんじゃないですかね???

 

ただ、これやってる人もバカです笑

 

 

メディア論を全く学んできてないんだねぇ〜〜

っていうオーラが出まくってますよ。

 

 

だってさー、今の時代、
TwitterからLINEに登録させたら、
なんか商品の販売されるんだろうなー

って、やっぱ結構な人が予感するわけですよ。

 

 

そうすると、LINEに登録してもらおうと
してしまってる時点でアウト。

またしても、Twitterに人が集まりにくくなるわけです。

 

 

で、さらに上手くTwitterを理解している人がやるのが、

Twitter から一旦、ブログに飛ばし、
ブログからLINEに飛ばすという手法。

 

 

 

いや、なんか回りくっどい!!

と思われるでしょうが、
これが最も、長期的に安定して利益を目指す形です。

 

 

 

、、、、、

っていうのは常識の範囲内でして、、、笑

 

 

もっともっと語らないと

いけないことが山ほどあるんですが、
みんな、マジでコンテンツのこと知らないよねぇー

 

と思ったんです。

 

 

そもそも、コンテンツビジネスを学んでいれば、

1年で結構、急成長するはずなんですが、

 

1ヶ月前、1年前を振り返ってみてください。

そこから何か劇的な変化はありましたか?

 

僕は周りを見ると、1年前と全く違うレベルに辿り着いている人たちがたくさんいます。

過去の僕は、彼らを見ると、本当に焦っていました。

 

 

自分だけが取り残された感じがしたんです。

 

本当に1日、1ヶ月、1年というのは、あっという間に過ぎていきます。

ただ、本来、コンテンツビジネスというのは1年あれば、

十分に収益をあげることは可能なんです。

 

 

売上を2倍〜5倍にすることはビジネスの世界では日常茶飯事です。

もし嘘だと思うのであれば、四季報をみてみてください。

 

売上が10倍になっているところもあります。

 

そして、ポイントは、売上がまだまだ小さくて、

利益が全然とれてないビジネスを始めようとしている初心者ほど、

売上は実は伸ばしやすいということなんですね。

 

ある一定のラインまで売上を伸ばしてしまった人というのは、

「やれることはほぼやり尽くした状態」なんです。

だからそれ以上に売上を伸ばすのは難しい。

 

だけども、初心者ってやってないことが山ほどあるんです。

 

売上を伸ばす施策はたくさんあるのに、

その中のほんの数個しか知らないような状態です。

だから、伸び代がそれだけたくさんあるということなんですね。

 

 

そして、その中でも一番最初にやらないといけないのは、

「自分の働く時間=自分が稼げるお金」という常識から脱することです。

ここから抜け出なければ、すぐに売上が頭打ちになってしまうからです。

自分の時間はどうしても限られてきてしまいますからね。

 

 

そして、まずやるべきことがコンテンツビジネスってことですよ。

 

 

ビジネスの柱の複製化

 

さらに残念なお知らせがあります。

上手くリスクヘッジしている人ほど、自動で売り上がる仕組みをいくつももっています。

 

例えば、僕も1つのビジネスを作るのにかかる時間は1ヶ月程度ですから、

違うジャンルのビジネスを複数個立ち上げるということをしてきているのです。

 

例えば、ビジネス系の情報発信。

例えば、ダイエット系の情報発信。

例えば、睡眠系の情報発信。

 

こんな感じで、複数のジャンルのビジネスを作ることが可能なんです。

 

 

すると、売上がめちゃくちゃ安定するんですね。

収入の柱がわずか数ヶ月で複数個できあがるわけですから、そりゃ安定しますよ。

 

 

しかし、一方で1つの仕事にだけずーーっと従事し続ける人というのは、

その仕事がなくなってしまったり、売上が下がったりすれば、もうゲームオーバー。

これは会社員でもそうだし、個人事業主でもそうです。

 

 

なので、いかに自動で売上を作り、

そのビジネスは放置(手離れ)し、

他のビジネスを作る時間を捻出するか。

 

 

ここが大事になってくるわけです。

 

 

 

そもそもコンテンツビジネス学んでない人って、

 

なーーんかやっぱり

お金に執着する人が多いですよねぇー

 

お金に縛られていると、

やっぱりお金のことを考える時間が長くなってしまうんです。

 

家族とどこか出かけても、何かサービスを受けるには必ずお金がかかるし、

結婚とか、車とか家とか、保険とか、服とか、食事とか、旅行とか。。。。

あらゆるものにはお金がまとわりつき、そこが確実にネックになります。

 

※ちなみに年商と年収をあげる戦略はまた別になってくるので、実は年商1億超えてる人もビジネスモデル的に、あまり年収が高くならない設計になっているケースが多々あって、全然手元にキャッシュがないって人間は山ほどいます。その分、コンテンツビジネスは手元に残るキャッシュ率も多いのでおすすめ。

 

 

でも、自動で売り上がるのであれば、

そしてそういう自動で売り上がる収益源が複数個あるのであれば、

お金というところに執着しなくなってきます。

 

 

じゃあ、

 

どうやって勝手に

利益が生まれる状態を作るのか?

 

って話なんですが、

 

 

ビジネスは常に、集客・教育・販売の3つから成り立っています。

お客を集め、商品の価値に気が付いてもらい、そして販売をかけて商品を購入してもらう。

この流れがビジネスの基本原則です。

 

 

ですから、あなたにも同じ流れを作っていただきます。

そして、それらをツールを使うことにより、完全自動で再現していきます。

 

 

要は、自動販売機のような仕組みをネット上に作り、

商品がほしい人が現れたら、その人に対して勝手にツールが

商品提供を行ってくれる、というそういった仕組みを構築していくわけですねー。

 

 

でも、似たようなノウハウを試したことがありますが、

なんだか難しくて私には出来そうにありませんでした。。。

 

これは僕自身も感じていたことです。

 

「自動化」

「仕組み化」

「オンライン教材」

 

こういった言葉はすでに聞き慣れているかもしれません。

 

そして、僕自身、そういった教材はくまなく購入してきています。

しかしながら、そういった教材で語られている

内容はなんだか要領を得ないことが多かったのです。

 

 

これなぜなんだろう?

なぜ難しく感じるんだろう??

 

そう思っていました。

 

 

そしてわかったんですよーー。

 

 

今までの教材で結果が出なかったのは、

「理論」しか語られていなかったからです。

 

今までの教材で語られていたのは、

あくまで上手くいった人が上手くいった方法を

部分的にシェアするという方法でした。

 

例えば、文章を書くときはこういったところに注意した方がいいんだよ。

自動の売上を立てるための商品はこんな感じで作っていくんだよ。

などなど…..

 

たしかにそれも悪くはないし、それだけで売上が作れる人もいるんでしょう。

 

しかしですね、、、

 

 

成功者が「こうした方がいいよ!」なんて

理論だけで語っても、初心者は正直ピンとこない。

 

僕も正直、要領がいい方ではありませんでしたから気持ちはわかるのですが、

「こうした方がいいよ!」なんてことだけを言われても、上手くいかないんです。

というか、ピンとこないんですよね。

 

じゃあどうしたらいいのか???

 

 

簡単ですよ。

 

 

 

ビジネスを作ってる現場をそのまま撮影して、

暴露しちゃえばいいんだぁ〜〜〜っ笑

 

という結論にいたりました笑

 

 

 

つまりは、ホワイトボードで授業を真面目にやるのではなく、、

実際の仕事風景自体を見せてしまって、「こうやってやるんだよ」と

いうことを直接的に教えてあげた方が親切だなという結論に至ったわけです。

 

 

 

ってことで、

今回、なんと僕がゼロから新規事業を

作り上げていくその様子を実際に動画で収録しました

 

 

↑ これは僕が自宅のPCでリサーチをしているところになります。

 

 

 

↑ これは実際に売上を立てる仕組みの流れを描いているところです。

 

 

こういった動画をご用意していき、

あなたにも実際に「どんな感じで自動で売上を作っていくのか?」を

本当の意味で理解していただこうと思ったのです。

 

 

誤解を恐れずにいうと、、、

 

僕がしている仕事を動画で見ながら、

真似するだけでいいんですよ。 

 

ですから、究極論。

あなたがやることはたった2つだけ。

 

僕がどのようにビジネスをしているのか?をまず見ること。

これがまず1つ。

 

そして、そのビジネスの作り方を真似ること。

これが2つ目です。

 

たったこれだけで、収益をあげるための仕組みが一個できますから、ぜひ実践してほしいと思います。

 

 

完全ゼロスタートからでも

新規のビジネスの完成を1ヶ月で目指します

 

ちなみに、よくある質問が、

「私なんにも知識がないし、起業するようなネタもなにもないんです」

ということなんですが、特に問題はありません。

 

なぜなら、僕自身、まったく知識がないところから始めているからです。

 

例えば、さっきの動画。

 

 

こちらですが、ここでは睡眠に関する新規事業をやっている動画を収録しています。

しかしながら、この段階で僕の睡眠に関する知識は全くのゼロ。

 

レム睡眠とノンレム睡眠がどっちがどっちなのかも正直いってわかってない状態でした。

 

だけれども、ここから1ヶ月でビジネスを作ることができてしまうわけです。

なので、今の段階でなんの知識がなくても全く問題がありません。

 

 

お前だから出来たんだろ?とよく言われます。

 

たしかに従来の「理論だけを語る教え方」では、

「勘の良さ」がかなり関わってきていました。

 

例えば、、、

「売上をあげるためには、まず今の商品の上位商品を一個作ればいいんだよ」

というアドバイスをもらうだけで、売上を3倍にできる人もいるのです。

 

 

しかし、このアドバイスだけでは、全然意味がわからないし、

何も動き出せないという人が多いのも事実です。

 

 

ここの違いは「1のアドバイスを自分で10に膨らませることができるかどうか?」

という「勘の良さ」がかなり関わってきてしまっているわけですね。

 

しかし、僕の今回の方法は、僕がやっている仕事風景をそのまま見せますから、

それを真似していくことができるので、どんなに要領が悪くてもすごく売上を作りやすいと思います。

 

 

たしかに知識がなければ難しいですが、

今から解説する方法を知っていれば

あなたが今なんの知識がなくても、

ビジネスを1ヶ月後に完成させるのを目指せます。 

 

ただ、真似するだけでいい!

とはいっても、やはりしっかりとどういうことを狙ってビジネスを作っていくのか?

という戦略の部分をしっかり練っておく必要があります。

 

具体的には、、、、

 

STEP1 :全体像の把握(マーケティング戦略)

STEP2 :リサーチと何を売れれば売れるのか?を学ぶ

STEP3 :売れない人のミスを知る

STEP4 :どんな商品を提供すればお客様は満足するのか?を知る

STEP5 :理論だけではなく実際にどうやってビジネスを作るのかを見る

 

こういったところを学んでいただきます。

 

 

で、、、

 

もう少し具体的に、、、

 

コンテンツビジネス講座 

 

についてお伝えしていきますね。

 

今回のプログラムの目的は、

あなたの時間を犠牲にせず、

「時間=お金」という時給型・労働型ビジネスから脱出することにあります。

 

そしてすでにお伝えした通り、僕が実際にどうやってビジネスを作っていくのか?を

そのままあなたに見せていきますので、あなたは真似するだけでも大きな結果を得られるはずです。

 

 

オンライン教材販売を自動で行なっていく上で必要なのは次の3つです。

 

・正しく売り上げるための全体戦略
・実際に売り上げを作るための流れと仕組み
・どのようにすればビジネスが1つ出来るのかを現場で観察する

 

この3つが揃えばあなたもコンテンツビジネスで

自動の売り上げを立てていくことが可能になります。

 

 

PART1 :正しく売り上げるための全体戦略

 

まずは全体像を把握してください。

地図がない段階で宝物を探しに冒険にいくなんて無謀はしないでください。

 

まず、オンライン教材を自動で行なっていく上で、

どういったところを目指していくべきなのか?を明確に知っておいてください。

 

そのためにまずこのPART1を理解しておいて欲しいと思います。

 

 

知識ゼロの状態からどんな商品を作ればいいのか?を決める

 

前提のお話ですが、今回僕は全く知識のない分野で起業していくことを前提に考えています。ですから、今まで専門知識を養ってきた分野で起業するわけではなく、本当の本当にゼロから起業していくと仮定しているのです。そして、その段階でどんな商品を作ればいいのか?そしてそれは初心者にも作れるのか?ここを考えていくわけですが、結果的にいってしまうと、作れます。そして、作るものも自分のアイデアに頼ることはせず、基本的にほぼ決まっています。何を売ればいいのか?というのは、実は7割以上決まってしまっているのです。では、初心者で何の知識もない人がどんな商品を売ればいいのか?ここについて解説していきたいと思います。

 

月商0円→100万→300万とあげていくために意識しておくべき2つの単価

 

ビジネスは2つの単価によって全ての売上が左右されてきます。〇〇単価と△△単価ですね。〇〇単価の方を教えてしまうと、これは「商品単価」です。商品の値段のことですね。みんな、ここは意識するんですが、実は大事なのは、△△単価の方です。ビジネスは「商品単価と△△単価の関係性」によって売上があがるのか?あがらないのか?が全て決まってきますから、必ずここのロジックは押さえてください。

 

「真空チルド」をウリにしている冷蔵庫が売れにくい理由を理解して

相手から「その商品ほしいです!」と言ってもらえるようになる

 

真空チルドをウリにした冷蔵庫は極めて売れにくいです。この理由はわかるでしょうか?大企業もやっているようなミスですから、これからビジネスを始める場合、気づきにくいかもしれませんが、このミスをやってしまうと、本当に物が売れにくくなるのです。大企業の場合、莫大な広告費をかけられるので、一見売れているように見えるのですが、大量のお客を抱え込んでいる割に売れていないという現実があります。個人でビジネスをやっていく場合、そもそもそれほど多くのお客様を相手にしていくことは難しいので、適切なマーケティングで、適切に商品の魅力を伝え、相手から「その商品ほしいです!」と言ってもらえるようにしなければなりません。ここのロジックについてもう少し詳しくお話いたします。

 

本当にビジネスが伸びる!商品単価の決め方

 

いわゆる商品の値段の決め方なわけですが、ここも明確なやり方があります。例えば、「営業を教えるための講座」をオンライン教材化して販売するのであれば、最終的に販売する商品の価格は少なくとも80万円以上でなければ、なかなか利益があがっていきません。この理由ってわかりますでしょうか?要はここで知っておいて欲しいのは、「どんな値段でもいいというわけではない」ということ。そして、「この値段にしなければならないよね」という明確な基準があるということです。

 

潜在客と顕在客。ライバルがいない市場でいかに楽に戦うのか?という戦略

 

お客様には2種類います。自分が抱えている問題に気づいていない潜在客。自分が抱えている問題に気づいている顕在客です。そして実は、圧倒的に楽なのが、「潜在客に商品を売る戦略」なのです。なぜかというと、ライバルが圧倒的に少ないからですね。では、その潜在客に対していかに商品販売をしていけばいいのか?ここを解説しましょう。

 

ビジネスがしたいお客様に対して、

英会話教材や恋愛教材を販売するロジックを知ると

売上がうなぎ上りになる理由

 

ビジネスがしたいにも関わらず、英会話教材や恋愛教材を売る。そんなこと出来るの?と思うかもしれませんし、多くの方はこれができないのですが、出来るようになってもらいます。はっきり言いますが、売れる人はなんでも売れます。そして利益も伸ばし放題。だってなんでも売れるわけですから、なんでも商品にできるのです。商品に限りがないんですよ。逆に、ビジネスがしたいお客に対してビジネス教材しか売れないと、セールスの幅がものすごく狭くなるのです。ネタ切れ状態が必ずいつかやってきます。そのため、なんでも売れるようになってもらいたいと思います。

 

月商100万円を完全知識ゼロから達成していく戦略

 

僕も新しいビジネスを立ち上げるときは、完全に知識ゼロの状態から始めます。当然ですね。本をまず1冊読んでいくところからビジネスを一個立ち上げていくわけです。そこにかかる期間はだいたい1ヶ月くらい。その程度で1つのビジネスができあがります。そして、ミニマムの数字としてまず月商100万はとりあえず目指します。そして、ゼロから月商100万を目指すときに、必ず意識しておかなければならない戦略があるのです。ビジネスは当然ながら、1つ1つの行動に「意味・目的」がなければ狙った通りに物事が進んでいきません。闇雲にやっていて、偶然100万にたどり着いた。なんてことはありえないのです。ですから、初期の段階で月商100万にいくために何をすべきか?は頭に入れておいてくださいね。

 

1つの商品を徹底的にこだわって作るのか?商品を量産するのか?
どちらが利益は伸びやすい?

 

結論からいってしまうと、「1つの商品を徹底的にこだわって作る」方が利益は伸びやすいです。これはなぜだか軽く想像はつくはず。お客様の満足度も上がるし、紹介も起きやすくなるからですね。なので、僕は1つ1つの商品にとても力を入れて作りきります。しかしながら、「こだわる」とは何なんでしょうか?残念ながら単純に力を入れて商品を作っても「満足度があがらない」という現実が待ち構えています。なぜなら、力を入れたところでお客様が満足するとは限らないからですね。そして満足されなければ、次回の商品を買ってくれることもなく、リピーターを失うことになります。ここでは、正しくリピーターを作っていくために必要な戦略も含めてお話していきます。

 

結果を残す商品を作ると評判もよくなって非常に売れやすくなるが、

「結果」とは本質的に言うと何なのか?

 

お客様が商品を買ってくれる理由とはなんでしょうか?それはわかりやすく言うと、「お客様の問題を解決できるから」です。例えば、「太っている」という問題を解決できるから、お客様はダイエット商品が欲しいわけです。これも当たり前ですよね。しかしながら、実際問題、すぐにお客様を痩せさせることができるか?というと、これは少しばかり時間がかかるはず。でも、お客様に対して「この商品は結果が出るまでに少し時間がかかるんです。それまで使い込んでみてください」なんて説得は通用しません。ちょっと使ってみて良さそうなら使い続けるし、あまり効果がなさそうであれば捨てられてしまいます。では、「お客様が求めている結果」とは本質的にいうと何なのでしょうか?そしてどうやって商品販売者は、お客様にいち早く「結果」を与えることができるんでしょうか?

 

お客様に「結果」が得られたと実感してもらい、

着実に満足してもらう方法

 

お客様が求めているのは、結果と変化です。ここ以外はありません。別に知識や情報を求めているわけではないのです。それによって、変化があるから、お金を払ってサービスを買うんです。では、サービスを提供する側として、相手に「変化」や「結果」を感じ取ってもらう必要が出てくるわけですが、いかにして結果を感じてもらうのか?ここも実は戦略が絡んできます。単に商品をあげて終わりではいけないのです。その方法についてお話します。

 

「情熱を持って仕事しろ!」と言ってしまう人は

コンテンツで売上を立てるのが難しい理由

 

「情熱を持って仕事しろ!」というのはコンテンツビジネスや情報発信で売上を立てていく人が絶対にいってはいけない言葉です。なぜか?「情熱を持って仕事しろ!」と言われても、それを言われた人は具体的にどんな仕事をすればいいのかがわからないからです。つまり、「情熱を持って仕事しろ!」と言ってる人は「伝えたつもりになっているだけで、実際相手には何も伝わってない」という現実があるのです。結局のところ、ビジネスでいかに素晴らしい商品を持っていようが、それを正しく伝えるスキルがなければ、宝の持ち腐れ。お客様はあなたの商品の魅力に全く気付いてくれません。正しく伝えるにはどうすればいいのか?をしっかり学んでおいてください。

 

「お〜い!お茶」に貼ってあった「実は体脂肪を抑える働きもある」

というシールがマーケティング的にNGな理由

 

多くの販売者がやってしまってるマーケティングがあります。それは、「実はこの商品、〜〜〜に使えるんです!」という宣伝アピール方法です。これは本当にマーケティングとしてNGになります。多くのお客を取り込もうとするあまり、たくさんのメリットをお客様に知ってほしいという思いから、「実はこの商品、〜〜〜に使えるんです!」と言ってしまうのですが、逆効果になりますので避けてほしいと思います。ではなぜNGなのか?なにがいけないのか?しっかりと把握しておいてくださいね。

 

スティーブ・ジョブズの考え方とレストランの考え方を混ぜると、商品がよく売れる傾向があります。

 

実はスティーブ・ジョブズの考え方とレストランの考え方を混ぜると、商品がよく売れる傾向があります。ようになります。この段階では何を言っているかわからないと思うのですが、商品づくりのプロセスにおいて、これほど重要なこともありません。商品を作る上で、やってしまいがちなのが、自分がいいと思っているものを提供するというやり方なのですが、多くの方は「いや、これは本当にお客が望んでいるものなんです」と思い込んでいます。ここの誤解を解かないと、商品が売れるようになりませんので、しっかりと商品づくりのプロセスを理解するようにしてくださいね。

 

「汚いお皿で料理を提供してはいけない」から学ぶ商品提供方法

 

どんなに商品がよくても、料理がよくても、汚いお皿で商品を出してしまっては台無しです。絶対に商品は売れていきませんし、お客様も満足してくれません。しかし、大体の場合、商品提供方法が悪く、すごく勿体無いことをしています。ではお皿を綺麗に見せて、商品の売れ行きとお客様の満足度もあげるにはどうすればいいのか?ここを教えます。

 

 

 

PART2 :実際に売り上げを作るための流れと仕組み

 

次に売り上げを上げていくための流れと仕組みについて理解していただきます。そもそもビジネスをやったことがなく売り上げを立てるイメージが付かないかもしれませんが、その場合でもどんな商品を作っていくのか、またどんな提供方法をとれば商品がスムーズに売れていくのか、このパートで確実に理解を深めていただきます。

 

 

売れる商品コンセプトを作るために絶対に外せない4つの条件

 

売れる商品か売れない商品かを分ける条件が4つあります。簡単にいってしまうと、この4つの条件をみたしている商品は売れるし、満たしていなければ売れない。これだけの話なのです。しかし残念なことに多くのビジネスマン(中上級者含め)は、この4つの条件を知ることなく商品を生み出そうとしてしまいます。だから、商品が売れないし、売れたとしてもそれはたまたま当たっただけ、になってしまうのです。必然的にヒットコンテンツを生み出せる人というのは、確実にこの4つの条件を知っていますし、意識しながら商品を作っています。ちなみに今回僕がこうやって販売しているCafe de Contentも当然ながらこの4つの条件に基づいて商品設計しているのです。

 

全く関係ないサービスから売れる商品のヒントを掴む

 

例えば美術館。例えば水族館。こういった全く関係のないサービスから売れる商品のヒントを貰ってきます。よく考えてくださいね。そもそもライバルと全く同じビジネスを立ち上げたとしたら、それって何にも差別化にならないわけです。であれば、どこかで差別化しないといけない。でも同業者の真似をしたら、やはり似たようなサービスになってしまう。ではどうすればいいのか?簡単です。異業種から売れるサービスのヒントを貰えばいいんですよ。では、どうやって異業種からヒントをもらいにいくのか?ここを解説していきたいと思います。

 

病気の僕に、点滴してるおじいちゃん先生が

診察してくれた話から学ぶ肩書き作りの重要さ

 

僕はとある日、体の調子が悪くて点滴を受けました。しかし、そこで診察をしてくれたおじいちゃんの先生が体の調子が僕以上に悪いらしく、点滴をしながら僕の診察をしてくれたのです。さて、この情景を想像してください。そしてこの状況になったとき、人はどう思うのか?考えてみてくださいね。ビジネスを作る立場になるということは、それを語る資格があるということです。例えば、痩せる方法を教えます!と太っている人がいたとしたら、やはり疑問に思いますよね?そういうことです。ビジネスを作るからにはしっかりとそれを語る資格がなければならない。でも、多くの人はそんな資格持っていないはず。であればどうべきか?作ればいいんですね。どうやって知識ゼロの人が肩書きを作ればいいのか?ここを解説します。

 

「お客様が欲しがっている商品は実はお客様に聞いてもわからない」ことを知ると、

売れる商品をどうやって作ればいいか?がわかるようになる

 

よく、他のWebコンサルタントが「お客様の問題解決をするのであれば、お客様自身にどういった問題がありますか?どういう商品が欲しいですか?と直接聞いてしまえばいいんです」というアドバイスをします。しかし、これは卓上の空論に過ぎません。実際やってみるとわかりますが、お客様はお客様自身の問題を理解していないんです。つまり、どんな商品が自分に必要かなんて自分でわからないんですよ。なので、実はお客様自身にどんな商品が欲しいですか?と聞いてしまうのは、完全にNG。売れる商品を作れる人はもっと別の方法をとっています。ではどんな方法をとればいいのか?これを解説したいと思います。

 

ライバルが実は、こういった商品を売るといいですよ。

ということを教えてくれるケースがかなりあります。

このケースを理解するとどんな商品を作れば売れるのか?が一目瞭然になります。

 

ライバル自身が実は、「こういった商品を販売すると私に勝てますよ」と無意識的に話してしまっているケースがかなりあるのです。このケースを理解すると、どうやってライバルに勝てばいいのか?という答えを貰うことができるようになりますので、商品販売の際、かなり有利に物事を進めていくことが可能となります。

 

セミナーを使いこなせていない人はリサーチが下手なのですが、その理由とは?

 

セミナーや書籍は実は優秀なリサーチツールになり得ます。正しい方法で使っていけば、お客様が望んでいる商品がどんなものなのか?を明確に理解できるようになりますし、お客様が望んでいる商品を作ることができれば、当然ながら売上を簡単にあげることができるようになります。単純に情報収拾としてセミナーや書籍を使うのではなくリサーチに活かしていきましょう。その活用方法について詳しくお話します。

 

「何をプレゼントすれば、あなたの恋人や家族は喜んでくれるのか?」

を知ることから始めると実は商品が売れるようになっていく傾向があります

 

僕はよく、マーケティングとは、家族や恋人にサプライズプレゼントをするようなものだと例えます。結局、その人に何をあげれば一番喜んでくれるか?がわかっていることが一番重要なのですが、例えば家族や恋人であれば、ある程度趣味もわかっているし、何をあげれば喜んでくれるか?が理解できますよね。この範囲を広げていけばいいのです。友達は何をあげれば喜んでくれるのか?知り合いは何をあげれば喜んでくれるのか?知り合いの知り合いはどうか?見ず知らずの人はどうか?どんなものを提供すれば喜んで買ってくれるんでしょうか?この発想が非常に重要なので、マーケティングの根幹の考え方として学んでおいてくださいね。

 

世の中の商品は100%なにかのパクリであることを理解すると

商品作りが想像以上にスムーズになる

 

世の中の商品は100%なにかのパクりです。まずはここを抑えてくださいね。WindowsもMacのパクり商品であることは有名ですが、世の中の商品は必ずなにかを真似して作られています。もう少し言うと、真似して、プラス一手間加えて、商品というのは出来ています。ですので、まず真似しなければならないのです。そして、どんな一手間を加えれば、お客さんが喜んで買ってくれるような商品になるか?をしっかりと知らなければいけません。

 

USP(独自性)にこだわる人の商品が売れていきにくい理由

 

USPとは、その商品や個人がもつ独自性のことで、独自であるからライバルとの差別化ができ、だからこそ商品が売れやすくなると言う考え方から出来たマーケティングの概念ですが、USPにこだわる人の商品は実は売れていきにくいです。なぜか?人は商品が独自だから買うわけではないからです。例えば、ものすごく奇抜な服があったときに、独自かもしれないけど、それをほしい人はなかなかいないでしょう。USP以外に、もっと商品を売るために重要な事項があるのです。そちらについて解説しますね。

 

ペルソナマーケティングが陥る、「お客が欲しいもの」と

「こちらが提供したいもの」がズレるというトラップ

 

ペルソナマーケティングが陥るのが、「お客がほしいもの」と「こちらが提供したいもの」がズレるというトラップです。ペルソナというのは本来、お客がほしいものとこちらが提供したいもののすり合わせをするために作られた概念なんですが、逆に、ペルソナマーケティングをやることで、「お客がほしいものがわからなくなる」人の方が、むしろ多くなるのです。ここを理解しないまま、「この商品のターゲットとなるペルソナは40代で〜〜、子供が二人いて〜〜、」とペルソナマーケティングをやることになんの意味もありません。しっかりとペルソナマーケティングの前提となる考え方を学んでください。

 

お客様に与えるのは、商品ではなく変化であることを

理解しないと商品が売れていかない

 

そもそも、お客様に与えるのは、商品ではなく変化であることを理解しなければ、商品は売れていきません。なぜなら、お客様がそもそも欲しがっているのは、商品ではなく商品によって得られる変化だからです。ダイエットドリンクがほしいのではなく、ダイエットドリンクによって得られる「痩せる」という変化をお客様は求めているんですね。ですから、いくら商品の魅力を語ろうと、変化に重きをおいたマーケティングをしていかないと商品は売れていかないんです。変化に重点をおいたマーケティングについてしっかり解説しますね。

 

どの媒体であなたのサービスを作り、提供していくのか?によって

お客様の満足度と次回のリピート率が変わってくる

 

今、ネットには様々な媒体があります。SNSといってもいろいろなメディアがありますし、それぞれに特性があります。さらに媒体を3つに分けるとするのであれば、動画、音声、文章と3つあるわけですが、あなたの商品はどういった形で提供していくのがベストなのでしょうか?商品とマッチした媒体で売らなければお客様の満足度低下に繋がりますから、しっかりと理解しておいてくださいね。

 

売上を毎年伸ばせる人間が重視している

決済システムを選ぶときの3条件

 

売上を伸ばす起業家は、確実に決済システムにこだわっています。ここで3条件を満たした決済代行システムを導入している人は、そうでない人よりも売上の伸び方が2倍近く変わってきます。それほどに決済代行システムというのは重要なのです。意外と重視している人やこだわっている人がおらず、細かいポイントに思われがちなのですが、お金が入るところなので、ビジネスの出口として非常に重要です。

 

本当に売上が大きくあがりやすい

商品販売の具体的な流れをわかりやすく解説

 

商品販売の具体的な流れをわかりやすく解説します。商品販売の流れは、少し変えるだけで大きく影響を与えるポイントです。初心者は、こういった売上に大きな影響を与えるところから順番に力をいれていくべきですね。様々な商品販売の流れが考えられますが、その中でもどういった流れで行えれば、最も商品が一番よく売れていくのか?についてしっかり解説したいと思います。

 

 セールスレターの作り方と太ってる人が全員ジムに行かない理由

 

セールスレターの作り方と作る上で、絶対に意識しておかなければならないポイントについて解説していきます。特に、太っている人全員がジムにいくわけではないという事実から考える、セールスレターを作る上で最も重要な視点について学んでいただきたいと思います。そもそも多くの人は、商品がほしいなんて思ってはいないんです。ですが、必要性があると判断して商品を買うわけですね。では、いかにして商品を手に取ってもらえばいいのか?についてしっかり覚えておきましょう。

 

ヒアリング×〇〇をすると、ライバルに勝てる商品ができあがる

 

ヒアリングと〇〇を組み合わせると、ライバルに勝てる商品ができあがります。2つのリサーチ方法を組みわせることで、ライバルが気づきもしなかった、お客様の需要に気がつき、ライバルが思いつきもしなかった商品アイデアが生まれ、ライバルに勝つことが目指せるのです。では、具体的にどんなリサーチ方法を行えばいいのでしょうか?

 

 

 

PART3 :どのようにすればビジネスが

1つ出来るのかを現場で観察する

 

そして、最後に実際に僕がビジネスを以下に組み立てていくのか?をしっかりと見て観察していただきます。これまで解説してきたことが実際の現場を見ることで、繋がっていくのを実感していただけるはずです。

 

全ての事業がここから始まる!

まずは本を1冊だけ読み、知識を軽く仕入れる

 

まず僕がビジネスを始めるとき、必ずやるのは、本を1冊だけ読むことです。大量に読まなくても大丈夫です。まずは参考になりそうな本を1冊だけ選び、メモを取りながら熟読していきます。そして、その分野での知識を軽く身につけていくのです。全ての事業がここから始まりますし、僕は1ヶ月に1個くらいのペースで新しい事業を作っていきますから、1つ1つにそれほど時間をかけられないのです。まずはあなたも僕が言うように、本を使い、僕が言うように書籍を読み込んでみてください。

 

 

本の読み方でビジネスができるか、できないかが全て決まる!

どのように本を読めばいいか?

 

もちろん単純に読書すればいいというわけではありません。本から知識をもらい、ビジネスを組み上げていきますから、少々特殊な読み方をしていきます。ではその特殊な読み方とは?どんなものなのでしょうか?1つヒントを与えると、〇〇を破壊できるような内容を本の中から探していきます。そしてそれを実際にビジネスへと応用していくのです。

 

実際にあなたもプロフィールを作り、

専門家ポジションを知識ゼロの状態で立ち上げる

 

あなたにもビジネスを作っていただきますから、今日からあなたはそのビジネスの専門家ということになります。「いや、そんな知識も経験もないんですが…」と心配することはありません。知識ゼロの状態からでも、十分に立派なプロフィールを作り、肩書きを作ることは可能です。まずは知識があるかではなく、そのビジネスをやるのかどうかが大事です。やると決めたのであれば、あとはどうにでもなりますから、しっかりと僕の動画の通りに付いてきてください。「なるほど。これなら知識がなくても、専門家になれるな」ということが理解できるはずです。

 

本からライバルのビジネスモデルを知り、

そしてライバルリサーチをしていく

 

書籍を使ってライバルリサーチを実際にかけていきますが、いかにしてライバルリサーチをしていくのかを全て見せていきます。あなたはそれを見て、ただただ真似をしてください。本というのは、ノウハウこそあまり詳しく載っていませんが、ライバルがなにをしているのか?どういう考え方をしているのか?を見るのには非常に優れたツールなのです。

 

SNSとGoogleでライバルのリサーチを隈なく行なっていく

 

SNSとGoogleでライバルのリサーチをさらに細かくやっていきます。本当にリサーチで全てが決まる!といっても過言ではないほどリサーチは重要です。リサーチからどのようなコンセプトを作っていくのか?どのような商品を作っていくのか?が決まりますから、本当に大切なんですね。ですから、あなたも動画を見ながら僕と同じようにライバルリサーチをやっていきましょう。ポイントは、ここまで見るのか!というくらいライバルのことを観察するということです。

 

ビジネスの流れ(プロット)を作っていく

 

リサーチが完了したらあとはビジネスの実際の流れを作っていきます。設計図のようなものですね。これを実際に作っていくことで、あとは細かい作業だけやればもうビジネスが完成!となります。「え、そんなに早く終わるの?」と思うかもしれませんが、そんなに早く終わるんです。実質的にやらなければならない作業量というのは、そこまでべらぼうに多いわけではなく、集中してやれば本当に1ヶ月以内に仕上がってしまうほどの作業量しかありません。

 

これが実際にビジネスを作っていく方法だ!

 

そして、流れができたらいよいよビジネスを組み上げていきます。ビジネスを形作っているパーツを1つ1つ見ていき、作っていきます。ここも動画でみせていきますから、あなたは雰囲気を掴んで、同じように真似して作ってみてくださいね。

 

 

 

ビジネスを作る現場をそのまま

撮影して見せるというのは希少です。

 

 

さて、以上が、自動でオンラインのサービスを売り、収益を立て、労働収益から脱出するためのプログラム「Cafe de Content」で解説していくことです。もちろん、上記に書ききれなかったところも多数ありますが、雰囲気くらいは掴めたのではないでしょうか?

 

はっきり言いまして、ビジネスで上手くいっている人間が、ここまで「ビジネスを作る現場をそのまま撮影する」ということは今まで皆無だったでしょう。

 

 

やはりホワイトボードなどで、

理論だけをじっくり解説するという形が多かったと思います。

 

ただ、それだと理解できる人、

理解できない人がどうしても分かれてくる。。。。

 

そこで作ったのが、今回のプログラムなわけです。

 

 

普通、こうやって「ビジネスをどのように作るか?」

というのを見れる機会はなかなかありませんし、社長の側近でないと見ることは不可能でしょう。

いわば企業秘密のようなものですから、非常に希少なものになります。

 

 

僕も実は、かつて年商で50億を超えている人間の横のデスクに座らせてもらい、どのようにして売上を立てていくのかを近くでみたからこそ、こうして今、売上を作る方法が手に取るように理解できているわけなのですが、それを今回オンラインプログラム化した….ということで、

 

これ、わかる人が見れば、

ものすごく価値を感じていただける内容になっていると思います。

 

 

そうですね、それこそ、100万円程度いただいても

おかしくない内容になっていると自負しています。

 

 

目の前でビジネスをどうやって作るのか?が見れるという機会はなかなかないですから、

これを逃せば、永久にイメージが掴めず、永久にビジネスの自動収益化が難しくなる可能性だってあります。

 

あなたの勘がすごく良くて、ホワイトボードで「これをこうすればいいよ!」と言われただけで、100%理解できるのであれば話は別ですが、多くの人の場合難しいでしょう。

 

 

ですから、学ぶのであれば、ぜひこの機会に学んでおいてほしいのです。

 

 

ただ、100万円と言う数字はなかなかつらい…..

というのもわかっています。

 

 

オンライン化していくことで、世界中の人間に価値を届けることもできるようになりますし、こないだも少しお話した方がいて、その方は今、鍼灸師の専門学校で1年半学んでいて、あと1年半で卒業だそうですが、今アルバイトとして勤めている鍼灸院の理念に深く共感して、世界中の人が「自分の体は自分でケアできるようになってほしい」という思いで院のオンライン動画販売を手伝っているそうです。

(ただ、全然売れないとのことで僕のもとに来られたのですが。)

 

 

そういった強い思いを持って、

ビジネスをしている人のお手伝いは僕もすべきだと思っていますし、

できる限り多くの人に学んでほしいとも思っているため、

 

少しだけですが、、、値段は落としていきたいと思います。

 

 

そうですねーーー、

50万程度であれば、割と背伸びすれば、頑張って投資して、

しっかりビジネス構築に時間を使ってもらえるかなーと思っていますが、どうでしょう?

 

 

あ、完全に言い忘れてましたが笑、

受け放題の合宿をつけます。

 

完全に書き忘れていましたが、

合宿をやるつもりです。

 

合宿でやることは簡単。

 

みんな集めて、その場でひたすらコンテンツ作りを行っていってもらう!!

しかも、僕が横につきながら。

 

すでに理解していただいていると思いますが、

コンテンツって一言で言っても、やっぱりファンが増えるコンテンツは

しっかり設計までやっていかないといけないし、

 

なかなか考えることがあるわけですよ。

 

で、しかもコンテンツビジネスやるのにコンテンツがクソって、

もはや確実に頓挫するビジネスになること間違いなしなんですよねぇー

 

 

なんですけど、多くの人はそれに気づかずに、

とりあえず数をがむしゃらにこなすビジネス構築をしてしまう。。。。

 

まさに悲劇!!!笑

 

 

ということで、合宿中、ひたすら修正していきますので

参加される方とされない方では、それこそひたすらに歴然と差が開くことでしょう〜〜〜。

 

 

 

しかも、この合宿、2年間の間は受け放題です!!!笑

何回受けていただいても構いません。

 

(1年間で、だいたい3回程度は開催予定)

 

(地方の方でも、ご自宅でネットを使って受講可能にしていきますのでご安心ください)

 

 

あ、しかも言い忘れてたけど、

特典があるんだった笑

 

 

さらにさらに言い忘れてましたが、

特典があるんだった〜〜〜〜っ笑

 

 

まぁ、これがなかなかにえぐい特典なので、見ていってください。

 

特典1:計3回の無料コンサルティング

 

さらに特典の紹介です。

 

基本的にうちで提供しているのは、集合講座です。

みんなで一緒に学ぶ、という形で講座提供をしています。

 

なぜかというと1人、1人知識提供していたら、時間がかかって仕方がないからです。

 

 

ただ、もちろん効果があがりやすいのは、

1人1人丁寧に教えていく、、、というやり方です。

 

 

しかしながら、僕、個別コンサルするときは、

1時間7万円ほど頂いてやってますので、

3時間程度コンサルするだけで、21万ほどかかるんですよ…笑

 

 

ただ、講座の内容をしっかり伝えようと思うと、やっぱり個別でコンサルした方がいいよなーーと思い、

疑問がしっかり解決できるようにコンサルティングも3回ほど、つけることとしました。

 

思います。

 

 

特典2:コンテンツ組み立てシート

 

さらに今回、コンテンツ講座ということで、

より確実に売れるコンテンツを作っていただくために、

コンテンツ組み立てシートを特典でつけます。

 

こちらは合宿に参加された時にお配りしますので、

シートを使って、ぜひコンテンツを組み立てていってください。

 

ちなみに、かなり重宝するはずです。

 

再現性とかちゃーんとあげるためには

ここのコンテンツの組み方をしっかり計算しないといけないんですが、

出来ている人が超少ないので。

 

 

さらに今後のコンテンツ系の新教材は

全て無料でもらえる。

 

 

ちなみに、この講座に参加したら、

今後、将来的に発売されていくコンテンツ系の新教材は全て無料でもらえます。

 

ですので、もうコンテンツ系の講座は

これ以降、買わなくてよくなります笑

 

だって、本当に今回だけの講座で十分ですから。

余計な自己投資はもうやめましょう。

 

 

 

さーーーて、色々つけすぎて、

値段の話してたはずなのに

話が逸れまくった笑

 

 

うむ。

 

ここまで散々、説明してきましたが、

簡単にまとめましょう。

 

 

■対象者

 

・コンテンツを学んで、完全にビジネス初心者だけど、売れる流れの作り方を直に学びたい人

・すでに事業をやっているけど、収入の柱を一気に5本とか増やしていきたい人

・何からやったらいいかわかんない…と迷ってる、ビジネスの迷える子羊たち笑

 

■内容

 

すでにお伝えしましたが、

今回は、オンラインビデオプログラムが

ガーーーっと収録されていまして、まずそこを軸に学び、

 

ついでに合宿があって、しかも受け放題!!

 

プラスでいうと、

特典が山のようについておりまして、

 

まずそもそも教材が常に最新のものまで無料でもらい放題だし、

あるいはコンサルティングががっつりついた食事会への招待券、

 

驚くほど、コンテンツが作りやすくなるコンテンツ組み立てシートから、

他の講座に初月500円で、どれだけでも参加し放題の特典などなど。。。。

 

 

もはや、これ以上ないってほど、色々つけております。

コンテンツビジネスを学ぶ上では、最強の環境といっていいでしょう。

 

 

 

 

で、こちらの価格、先ほど50万という風に言いました。

 

 

まぁ、僕も何度か検討してますが、割と妥当な数字かなと思っております。

 

 

 

ただし、今回のプログラム、

やっぱり初級者の方がたくさん参加されると思います。

 

1000人はいるとしたら、だいたい7割は初心者の人が多いかな?と。

 

 

で、初心者のうち、多分、2割くらいが事業経験者で、

5割くらいが完全まっさらのビジネス初心者だと予測しております。

(過去のアンケート結果から)

 

 

ということで、初学者にも当然、

お金をちゃんと払って学ぶという経験をしてほしいし、

 

僕自身、、

 

Facebookの使い方がわからなかった時は、Facebookのセミナーにいき、

YouTubeの使い方が右も左も…状態だった時は、YouTubeのコンサルタントを雇い、

広告運用がさっぱりだった時は、広告運用のプロに依頼しました。

さらに、お金が全くなかった時でさえ、お金のセミナーにいってましたよ。

 

、、、、で、この判断は今も正しかったなと思っております。

 

 

だって、それで人って経営者として成長していきますからねぇー。

 

ということで、お金を払えないっていう人はとりあえず論外にしても、

ただ、初心者にお金を払って学ぶという経験はしてほしい。。。

ただ、初心者だからあんま高いと投資しないとかいう謎の判断になりがち笑

(お金持ちになりたいんなら、値段ではなくリターンで見ないといけないんですが)

 

 

という背景もあり、、、

もう少し、抑えめの価格に設定しようと思い、、、、

 

 

50万という数字は一旦忘れてもらって結構です。

 

 

こちらのプログラムを

98,000円で提供します。

 

 

 

ううーーーん。

 

はっきりいって、破格ですし、

そもそも合宿中、僕のコンサル受け放題ですからね??

 

 

いや、普通に企業へのコンサルは最低ラインとして、200万以上はいただいていますので、

どれだけ大盤振る舞いかだけは、理解しておいてください笑

 

 

さらにちなむと、朗報がありまして、

98000円という価格は、分割で入られた方の金額です。

 

うちは3回払い、6回払い、12回払いの、分割払いに対応していますが、

分割払いの場合は、価格が98000円です。

 

 

ただ、一括払いの場合、49800円になりますので、

約5万円ほどお得になります。

 

 

ちなみに、一括払いされたあとでも、

分割手続きは可能です。

 

 

 

ですので、クレジットカードの月のご利用可能額が足りない

っていうケース以外は、一括払いがおすすめですよ。

 

 

まぁ、諸々込みで考えても、

色々とやばい企画になっていることは、勘がいい人であれば気づいているはずなので、

そういう人はこちらから申し込んで、決済完了させておいてください。

おって、商品ページをお届けしますのでー。

 

 

それでも、

 

「とりあえず今回はいいや〜〜〜」

 

という人は、多分感性が合わなさそうなので、華麗にスルーしていただければ結構です。

 

 

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なお、質問がある人は、以下のラインから気軽にしてください。

特に売り込む気は皆無だし、というかあなたが買わなかったとしても、

他の人がガンガン買ってくれるので、特に問題はありませんからねー。

そういう意味でも、気軽に質問、相談してくれればと思います。

(決済周りの質問も以下からどうぞ。)

 

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