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売上

ビジネスで不可欠なのが「ブランド力」です。あなたのビジネスには、あなた独自のブランドがあるでしょうか?ブランドが確立されていれば、あなたの商品は飛ぶように売れていきます。Louis Vuitton、Chanel、Gucciなど考えてみてください。あれだけ高単価にも関わらず、商品が買われています。なぜかというと、ブランドが乗っているからです。原価はそこまで高くないにも関わらず、高単価で商品が売れるのはブランド力なんですね。

 

「ハイブランドと同じようなブランド力を作るなんて無理だよー」と思うかも知れませんが、ブランドの作り方というのは共通しています。基本的にはたった2つのことだけ意識していればいいのです。それが、「機能的価値」と「感情的価値」です。

 

「機能的価値」とは、便利性であったり、昨日の充実性という価値のことです。対して、「感情的価値」というのは、なんとなく好意を寄せている状態のことです。Louis Vuittonのバッグで考えると、機能的価値が「バッグの使いやすさ」であり、感情的価値が「なんとなくデザインが好き」ということになります。

 

そして、多くのビジネスでこの「感情的価値」を刺激できているところが少ないのです。なぜなら皆、ストーリーを上手く扱うことができていないからです。感情的価値を跳ね上げるために必要なのは、ストーリー。別に爆笑される必要もないのですが、なんとなく好きでなんとなくついつい読み進めてしまう、そんなストーリーが必要です。

 

この「ストーリー」という要素が加わるだけで、あなたのビジネスは飛躍的に伸びていきます。ライバルは、機能的価値でしか戦いませんが、あなたはストーリーを扱うことで、感情的価値で戦うことが可能なわけです。僕はライバルリサーチするとき、「この企業に足りていない、あるいは弱い部分はどこだろう?」と考えます。そして、リサーチした結果、だいたいの企業やライバルに不足しているのは、ストーリーなのです。

 

みんなビジネスのことは勉强するし、学ぶのですが、まさかストーリーが重要だとは1ミリも思っていないのでしっかりと勉强していないのです。あなたがまだストーリーライティングを身につけていないのなら、ぜひあなたのビジネスにストーリーを入れてみてください。それだけでライバルをごぼう抜きすることができます。

 

リピート率

リピート率を伸ばすのにも、ストーリーが活躍してくれます。業界にもよりますが、リピート率が高いジャンルというのはそうそうありません。一般的にリピート率が高いと思われがちなコスメ業界でも、平均的なリピート率というのは、20%前後です。それほど高くありません。ただ、ビジネスを上手く安定的な軌道に乗せるためにはリピート率をあげるしかありません。リピート率が高いことほど、ビジネス的に楽で、安定していくことはないのです。

 

特に高額商品(バックエンド商品)のリピート率をあげることができれば、1人のお客様から100万円以上の収益を頂くことも難しくありません。実際、僕も1人のお客様から150万〜200万円以上の利益を頂くことが幾度となくあります。年間200万円の売上をもたらしてくれるお客様が5人いるだけで年収は1000万円を超えることになります。これほど楽なことはないと思いませんか?それほど、ファンビジネスというのは魅力的なのです。

 

そして繰り返しになりますが、ここで重要なのがストーリーです。機能的な価値はどんどんと新規商品が生まれていくのですから、新しい商品に負けていってしまいます。ところが、感情的価値に関しては、非常に息が長いのです。好きなバンド、好きなブランド、好きなテレビ。一度好きになったら、数年間、あるいは10年以上好きなものというのはあるはずです。僕も中学の頃からMr.Childrenが好きですしね。

 

ですので、ストーリーで感情的価値を作り、ファンになってもらって、リピート率を高めましょう。これが可能になれば、たった数人のお客様を抱えるだけで、あなたのビジネスは長期安定化させていくことが可能です。

 

集客数

当然ですが、ストーリーテリングやライティング能力をあげることができれば、集客数も劇的に伸ばしていくことが可能です。例えば、SNS、ブログなどの集客媒体では、明確に「集客用の投稿」と「エンタメ用の投稿」を分ける必要があるわけですが、「集客用の投稿」で「ストーリー」を扱い、お客さんを引き込むことができれば、集客力は飛躍的に伸びていくのです。

 

そもそもの話として、人々はストーリーが好きなのです。漫画・アニメ・映画・ドラマ・小説。全てがストーリーでできています。人というのはストーリーを消化したい生き物なのです。ですから、面白いストーリーをビジネスに取り入れることができれば、当然、お客様はあなたの世界観に引き込まれ、あなたのビジネスに足を踏み入れることとなります。これはごくごく自然なことです。

 

僕は様々なライティング教材を手にしてきました。コピーライティングに関する教材はひとしきり購入したと思いますし、コピーライティングのセミナーにも足繁く通いました。そして、気付いたのが、世の中のライティング教材は全て似たり寄ったりだということ。僕は新しい知識を求めていたのですが、誰もかれも、言うことは同じ。誰かの情報をそのまま発信しているだけの人がほとんどだったのです。それで学びになればいいのですが、ライティング教材として完成されているものはなく、効率的に学習できるものがありませんでした。僕が特に感じた欠点というのが以下の3つになります。

 

 

ライティング系の教材は、非常に教材として作りやすいです。コピーライティングのテクニックだけであれば、書籍でいくらでも学ぶことが可能です。ジョンケーブルズの「ザ・コピーライティング」やドルー・エリック・ホイットマンの「現代広告の心理技術101」を手に取ってみてください。コピーライティングに使えるテクニックであれば、いくらでも掲載されていますから、それらをまとめて教材化してしまえばいいのです。

 

これが理由に、世間のライティング学習教材は、書籍の転用になってしまっていることがほとんどです。

 

そして、こういったテクニックを駆使することでしっかりと売上が上がれば、僕も問題はないと思うのですが、衝撃的かつ確固たる事実として、プロのコピーライターは、僕らが考えているほど「テクニックに頼っている人は少ない」し、「書籍に載っているようなテクニックなどほとんど使っていない」ということが挙げられます。

 

僕もプロのコピーライターさんとは、何人かお付き合いさせていただいていますが、彼らがコピーライティングのテクニックを駆使してライティングに勤しんでいるかというと、全くそんなことはないのです。もっと本質的に、顧客心理を理解し、どのような言葉を投げかければ、どのように人の心は動き、どのように商品が売れていくのか?という部分を学ばなければいけないのですが、残念ながら多くの教材では、これが解説されていません。

 

 

 

 

そして、テクニックばかりの教材が多いためか、それらのテクニックをどう1枚のページに使っていけばいいのか?まとめていけばいいのか?応用していけばいいのか?を解説している教材も皆無と言えます。テクニックというのは、小手先のものであり、使えばいいというものでもありませんし、それを使うだけで成約率が劇的に伸びるのであれば、苦労はしません。大事なのは、知識を体系的に繋げて、ブログを書くとき、SNSの投稿をするとき、商品販売ページを書くとき。それぞれでいかにして良い文章が書けるかどうか?というところです。

 

テクニックだをいくつか解説して終わりになっている教材がほとんど、というより全てなのです。これでは、ライティングが上手いといえる人が少ないのも納得です。

 

学ぶのは本質的なものだけで構いませんし、知識量も対して必要ありません。重要な数個の知識を1個の枠の中で体系的に学ぶ。これこそが、ライティングで最も重要なことなのです。

 

 

ライティングはマーケティングと同じく、いかにしてスキルアップすればいいのか?という方法論がほとんど確立されていない分野と言っていいでしょう。ある人は「上手い文章を写経すれば、いい文章を書けるようになってくる」などと言いますが、ただただ写すだけの写経で文章が上手くなるでしょうか?僕も半信半疑で写経していた時期もありましたが、正直、これといって文章が上手くなったという実感はありませんでした。

 

学習方法に関して解説している、論じている教材もほとんどないから、こういうことになってしまいます。受験勉強で成功しないのも、勉强ノウハウが人ぞれぞれになってしまっていて、参考書は多数あるけれど、しっかりとした勉强方法を勉强するための教材が少ないからこそ、成功率が落ちるのです。

 

それと全く同じ原理で、「勉強方法の勉强をする」というのはすごく重要な視点ですので、ぜひ覚えておいてください。あなたのライティング技術が伸びないのは、十中八九ここが原因でしょう。

 

僕が作りたかったのはこんなプログラム

 

僕が作りたかったのは、数多あるライティング知識の中から、エッセンスだけを取り出し、少量の知識だけでライティング知識を劇的にアップさせる、本質を突いた教材です。

 

何度も言いますが、余計な知識・テクニックばかりを集結させて解説した教材が多すぎます。一方で、本質を突いていて、いかにしてレベルアップできるのか?というトレーニング的な観点で解説された教材が皆無です。

 

僕が過去、こういった教材があれば、余計な知識など入れずに済んだし、もっと近道して本質を捉えられたのになぁ。とそんなことを思える教材プログラムを今回作成しました。

 

 

 

ライティング学習プログラム

Cafe de STORYのカリキュラム

これまで無かった体系的な学習をサポートする教材

 

◆反応が取れるストーリーの5つの流れ

ストーリーというのは、パターンです。神話の法則ももちろん、パターンなわけですが、神話の法則だけが売れるストーリーのパターンというわけではありません。セールスレターで使えるストーリーの流れというのがありますので、5つほど紹介していきたいと思います。毎回同じストーリーを使うと飽きられるので、5つのパターンを使い分けていってください。また、商品によってマッチするストーリー、マッチしないストーリーがあるので、柔軟に使いこなせるようになっていきましょう。

 

◆これさえ使っておけばOK!な鉄板ストーリー

5つのストーリーをミックスして作ったのが、売れる鉄板ストーリーです。ストーリーというのは人によって好き嫌いが別れます。映画や漫画でも、この展開は好きだけど、この展開はいまいちというのがあるでしょう。ただ、ストーリーをミックスしていくことで、好き嫌いが別れにくいストーリーというのを作ることができます。初心者の段階で、まだどのようにストーリーを選び、どのようにストーリーを作っていけばいいかがわからない場合は、この売れる鉄板ストーリーを使っていってください。安定して良い反応を取ることができます。

 

レターを書いていくときの具体的かつわかりやすいフロー

セールスレターを書いていくとき、書き方で迷ったことはありませんか?一番上から順番に書いていくのが正しいのか?どこからどう設計していけば最も効率よく、また一貫性のある良いレターが書けるのか?僕は様々なコピーライティングで勉强してきましたし、世にあるライティング教材はだいたい購入してきましたが、体系的に解説してくれている学習プログラムはありませんでした。ですので、どのパーツをどのように組み上げていけばいいのか?をできるだけシンプルに、できるだけ誰でも使えるようにシートにまとめてあなたにお渡しします。余計なテクニックに溺れてしまって、テクニックを使っているわりに思ったとおりの成約率が出ない人におすすめです。

 

◆レターと対面セールスを同次元で捉えて、成約率を劇的に高める方法

セールスレターという風に言いますが、要はセールスなわけです。セールスというところで共通しています。コピーライティングといいますが、「商品を売る」という目的に関して言うと、対面セールスもセミナーも通話クロージングも変わりありません。むしろ1つのものとして捉えた方が、圧倒的に上手くいきますので、レターをレターという1つの要素として捉えるのはやめましょう。もっと広い視点でセールスを学んでいってください。ここについてもっと掘り下げていきますね。

 

◆新GDTの法則=ブランドを守るライティング技術

今までDRMのコピーライティングというのは、インパクトを残すことと、情動に重きが置かれすぎていました。そのため、一時的な商品成約率はもちろん高まるんですが(それでも高まらない方もいらっしゃいますが)、中長期的に見ていくと、ブランドを意識していないコピーライティングを使用するのは諸刃の剣です。ビジネスは、クリーンに進めていった方が絶対に得することが多いのです。バズが起きやすいですし、濃いファンを作ることができるので、リピート率を高めやすいです。「うちはリピート率も高水準です」と言いたいかもしれませんが、例えば10年後にもリピートされるような商品を作れているでしょうか?大企業であれば、余裕で何十年にも渡ってリピートされる商品を作りだしていますよね。そこを目指していかなければなりません。というよりも、そういうブランドを確立した方が、ビジネスとして楽ができるのです。長期に渡ってリピートされ続けるブランド戦略を取るためにコピーライティングを学びましょう。

 

◆ブランド構築に必須のワーディング技術

ブランド構築を考えていく上で必須なのが、ワーディングの技術です。コピーライティングはもっと細分化していくと、ワード(単語)という単位に落とすことが可能です。そして、どういった言葉を使っていけば、ブランドを守りながらビジネスをしていくことができるのか?を徹底的に解説していきます。明確な基準があるのです。これを守れていないと、短命なビジネスで終わってしまいがちです。

 

◆4タイプ別セールスワーディング

人間というのは、4つのタイプに分類されます。そして、タイプ別に反応するワードの種類が異なります。僕はちなみに「リサーチ」や「テクノロジー」という言葉に反応しやすいのですが、それはそういうタイプ・属性の人間だからです。逆に「文化」であったり「芸術」という言葉には全く反応しません。このようにタイプによって反応するワードが違うので、4つのタイプそれぞれに刺さりやすいワードを知っておくべきですし、その全てを扱えるようになっておかないと、巻き込める層が狭くなってしまいます。4タイプのワーディング技術を習得していってください。

 

◆小手先のテクニックで終わらないリサーチライティング

よく言われている通り、コピーライティングで最も高い効果を発揮するのは、リサーチです。リサーチさえ優れていれば、コピーライティングを大きく外すことはありませんし、しっかりと成約率を出すことができます。ところが、リサーチをしっかり出来ている人というのが少ない。欲求をしっかりと刺激して、商品を欲しがってもらうためのリサーチライティングを身につけていきましょう。

 

◆リフレーミングメソッドで気付きを与えて商品を購入してもらうという考え方

僕が最も得意とするのが、リフレーミングという手法です。これはコンサルティングにもコーチングにも使われる手法なのですが、セールスライティングで取り入れられている人というのがほとんどいません。相手に「ハッとした気付き」を与えることで商品購入率を高めるのですが、これが出来る人というのは、本当にセールス上手です。セールスで困ることはほとんどないでしょう。これができると、相手から喜んで商品を買ってもらえるようになるので、セールスする方としてもすごく楽ですよ。ぜひ覚えておいてください。

 

◆「ベネフィット」は単なるお客様にとっての理想の未来ではないということを理解すると成約率が伸びる理由

ライティングで軒並み、大事と言われているのが、「ベネフィット」です。ライティングに限らずビジネス全般で重要と言われていますよね。もちろんすごく重要ですし、真の意味でベネフィットを理解すると、お客様の欲求を簡単に刺激できるようになるので、セールスがかなり容易になります。ところが、残念なことにこのベネフィットの本当の意味を知らない人がほとんどです。中上級者でも結構知らないくらいなので、初心者で知っていたら大したものです。ベネフィットは単なるお客様にとっての理想の未来ではありません。これを意識しながら、コピーライティングをしてみてください。レベルが全く変わってくると思います。

 

◆体験価値を与えるライティングでロイヤリティを徹底的に高めてから喜んで商品を購入して貰う流れ

「体験価値を与える」というのは、商品を購入してもらうとき、セールスのハードルをグッと下げてくれる手法の1つです。僕のセールスのパターンってほとんど一定で、「リフレーミング」と「体験価値を与える」というのを毎回形を変えて使っているに過ぎません。この2つのパターンを身につけることができれば、あとは同じ型を使い回すだけでよくなります。

 

◆セールスライティングで重要な知的好奇心を高める方法

知的好奇心を高めると成約率があがるという確固たる事実があります。もちろん、ターゲットによっては知的好奇心を刺激しても、反応が変わらなかったりするんですが、これを意識するのとしないのとでは、明らかに商品購入率が違ってきます。そしてこのメソッドは、単にセールスライティングを学んでいてもなかなか身につかないのです。

 

◆喪失感を演出する効果的なクロージングメソッド

一般常識化してきていますが、人は「何かを得よう」という欲求よりも、「何かを失う」喪失感の方に大きく心動かされます。ですので、喪失感を商品販売ページの中で体験させてあげることができれば、商品成約率は大きくUPするということです。まるで商品がもうお客様の手元にあるかのような疑似体験をしてもらい、その上でクロージングをかけていくという手法になっています。ぜひ学んでください。

 

◆相場観を操り、商品価格が割安だと感じさせる方法

相場観を操り、商品価格が割安であると感じさせることができれば、価格を提示したときに「高い」と思われて、購入を見送られるということもありません。せっかく良いサービスを作ったのであれば、高単価で販売していくべきですので、変に価格を下げるのは止めて、相場観を自分で作ってしまえばいいのです。ここでポイントなのは、実際の相場と相場観は別物であるというところですね。

 

◆全額返金保証を付けないほうがいい理由

全額返金保証を付けると、商品購入率が上がると思われがちですが、ほとんど売上に貢献していないばかりか、全額返金保証を付けることで、商品成約率が落ちるケースさえあります。では、どういった保証を付けるとウケがいいのでしょうか?信頼感を勝ち取り、商品購入の成約率を伸ばせるのでしょうか?

 

◆敢えてクロージングをちゃんとしない方が商品が売れる理由

クロージングはすべきですし、セールススクリプト(セールスの流れ)の中に入れておくべきです。もちろんそれはそうなのですが、クロージングをしっかりやりすぎると、実は商品購入率というのは落ちてしまいます。また、ブランドを落とすことにも繋がってしまいます。あまりガツガツとセールス(ハードセル)をしない方がいいんですね。そこで僕が使うのが、”少し外したクロージング”です。クロージングはしながらも、しかし外していきます。すると、お客様が嫌悪感を感じにくい。セールスをした後というのは、嫌悪感を感じて離れていってしまう人が多数出やすいんですが、僕は成約率とブランド保持のバランスを意識しながらクロージングをかけていくので、無理のない範囲で、成約率の最大化とリピート率の最大化を同時に行うことができるのです。

 

◆ストーリーを大きく描くと、商品が売れていく理由

小さなストーリーやささやかなストーリーも悪くありません。ただし、そういったストーリーは日常的に使っていくものであり、「絶対にこの商品は手にとってほしい」というタイミングでは、大きなストーリーを使っていくべきです。共感してくれる人の範囲(パイ)が大きくなりますし、大きな売上を作ることが可能です。もちろん、大きなストーリーばかりだと飽きられるし、年に何度も使うべきものではありません。ストーリーにも攻守の使い分けが必要ですので、小さなストーリーと大きなストーリー、それぞれの作り方について学んでいってください。

 

◆「PS」「PPS」「PPPS」の正しい使い方

セールスレターで良く大事だと言われているのが、「ヘッド」「サブヘッド」「ブレッド」「追伸」というこの4つのパーツです。僕もレター執筆の際は、この4つのパーツを特に意識していますが、みんながあまり力を入れられていないなと感じるのが、追伸の部分です。追伸は、1つだけではなくPS、PPS、PPPSと3つ作った方が反応が取りやすいんですね。そして、それぞれの部分に書くべきことというのも決まっています。売上を大きく左右する大事なパーツですので、組み立て方をしっかり解説します。

 

◆良いセールスレターを3時間以内に作り上げる方法

僕は1枚のセールスレターを書くのに、早いと1時間ちょっとで作り上げてしまいます。というのは、明確にやり方があるんですね。セールスレターを書くのって時間がかかるし、だるいなぁと悩んでいるかもしれませんが、メソッドさえあれば、その時間をギュッと圧縮することができます。長い人だとたぶん1週間〜2週間くらいセールスレターの執筆にかけていますよね。それがたった1時間で済みます。しかもクオリティは維持したままです。僕はセールスレターに時間を費やすくらいなら、他のところに時間をかけたいですからね。原理原則を覚えたら、レターはぱぱっと仕上げてしまいましょう。

 

◆いつの間にか相手を魅了するためのリズムライティング

僕が物語を書く際に、かなり意識的にやっているのが、「リズム」です。僕の書くライティングに関して「他のメルマガは飽きてしまうのですが、YOUさんのは本当に面白い。スイスイ読めてしまいます。」と手前味噌ながら言ってもらえています。これはストーリー構成を意識しているというのももちろん影響しているんですが、「リズム」がかなり関わっているんですね。例えば、漫才でも面白いものは、ちゃんとリズムが計算して作られています。笑いをガーッと取りに行くところは、リズムが早くなっていたりするんですね。「そんなところまでこだわるんですか!」ってよく言われるんですが、こだわるんです。こだわるといっても、ちょっと意識するだけで出来るし、ちょっと意識するだけで、全然読者さんの食いつきが違ってくるんです。なので、やりましょう。

 

◆なぜ、よくあるセールスレターのデザインはもう使えないのか?

今まで成約率を取りやすいと言われていたセールスレターの色は、「青」「黒」「赤」。こういったデザインをベースに作られたものでした。白のページに赤文字で文章が綴られていたり、黄色のマーカーで線が引かれていたりしていますが、そういうデザインを使っているというだけで、嫌悪感を示してページをすぐに閉じてしまうお客様がどれくらいいるか知っていますか?めちゃくちゃ失脚率を高めているんですよ。ですので、ブランドを落とさないセールスレターデザインの必須要素を押さえて、多くのお客様にしっかり見てもらえるようなマス戦略を練っていきましょう。

 

◆10万円のプログラムをパッケージングという技術を使って、100万円で販売する方法と事例

先日、早稲田大学出身の女性がこんな相談を僕にしてくれました。「鬼ごっこ企画を企業研修プログラムとして法人向けに販売していきたいのですが….。」そして、僕が感じたのは、「パッケージング」の技術をしらない人があまりに多いなということです。鬼ごっこ企画もパッケージングの技術で魅せ方を変えていけば、100万円超えの高単価で販売していくことが可能です。ところがやり方を知らないわけです。あなたのサービスの付加価値を底上げしていくことで、本来ならもっともっと売上が上がるはずです。魅せ方を変えるだけで、どれほど売上が上がるのか、例で示しながら解説していきたいと思います。

 

◆同じ商品を販売するときセールスレターを5種類用意すると、売上が飛躍的に伸びる理由

実はマーケティング的に言うと、1つの商品ごとに最低でも5つのセールスレターを用意した方がいいのです。しかし、一部のトップマーケターを除き、やっている人を見たことがありません。簡易的で構いませんので、5つの種類を作った方がいいですよ。商品を作り変える必要もありませんし、雰囲気を少し変えるだけですから、手間もそれほどかかりませんし。それをやるだけで売上がグーンと伸びますので、お試しあれ。どういった種類のセールスレターを用意すべきなのかを解説していきます。

 

◆コピーライティングと切っても離せないマインドマッピングの技法を解説

あなたはコピーライティングをするとき、ちゃんとマインドマップを使っているでしょうか?使っていないのであれば、凄くもったいないことをしていると思います。もちろん個人差はありますが、上手いコピーライターは大抵、マインドマップを使っていますからね。使わずに良いものが書けているのなら問題ありませんが、マインドマップは使うだけで成約率を着実に上げれますし、何よりセールスレター執筆の時間を大きく削減してくれます。マインドマップを作り終わった瞬間に、セールスレターを作り終わったも同義だと思ってくれていいほどです。

 

◆コピーライティングにおけるライバルリサーチの方法

ライティング全てに共通して言えますし、ビジネス全てに共通して言えるのですが、準備が成功の9割を担っています。例えば、セールスレターを書くとき、他人のセールスレターを何枚読んでいるでしょうか?例えば、そのセールスレターをどのような着眼点でどれほど分析しているでしょうか?分析が十分か否かでセールスレターの成約率はかなり決まってくるので、しっかりとライバルリサーチの方法を学んでおいてください。

 

◆ライティングで最重要と言われているヘッド・サブヘッド・ブレッドのアイデアを一瞬で出していく方法

ライティングで最重要だと言われているのが、ヘッド・サブヘッド・ブレッドですが、だいたい300個程度はアイデアを出していって、そこから絞り、反応の取れそうな100個くらいに厳選していく、という作業が必要だと言われています。ただ、300個のアイデアを出すのは大変ですよね。しかし、考え方とメソッドを知っていれば、一瞬でこういったアイデアをバーっと出していくことができます。では、どうすればいいのか?をお伝えしていきましょう。

 

◆HTMLメールとテキストメールの使い分け

HTMLメールとテキストメールは明確に区別していくべきです。使うべきポイントというのが全く異なるからですね。結論から言うと、普段のメールはHTMLメールにし、クロージングメールはテキストメールにすべきです。ただ、これを知っていることに意味があるのではなく、どうやってこの使い分け方を知ったのか?という過程の方に価値があるので勘違いしないでくださいね。プログラム内では、メールの使い分け方はもちろん、なぜそういった使い分けをすべきなのか?といかにして使い分ける方法を学んだのか?という過程の話をしていきたいと思います。

 

◆逆算思考で売れるステップメールを書いていく方法

ステップメールを書くとき、僕は常に逆算思考を使っています。ビジネスの組み立て方としては、市場リサーチ→コンセプトメイキング→商品の概要決定→レター執筆→ステップメール執筆→LP執筆→集客メディアの制作→商品制作という順序でやっていくのですが、多くの人はステップメールを作ってからレターを作ったりしがちなんですね。これではいけないのです。なぜなら逆算思考が使えず、逆算思考が使えないと良いステップメールが書けないからです。僕のセールススクリプトを見ていただけるとわかると思いますが、常に逆算。常に戦略的。常に考え抜かれています。だから商品販売で外さないし、コケないのです。作り方をしっかりお教えしていきますからそれ通りに逆算思考を使ってみてください。

 

◆ステップメールは毎日配信した方がいいのか?3日ごとがいいのか?1年に数通送ればいいのか?

ステップメールに関して、配信頻度をどの程度にすればいいのか?という問題が浮上してくるのですが、これもすごく重要な本質を突いたお話になると思います。配信頻度については、僕のメールを見ていただければ理想的な頻度が把握できると思うのでそちらを確認してみてください。ただし、これもこの結論に至った過程が何よりも重要なのです。データや結果だけ持っていても、応用が利きませんからね。また、データは時代によって変わってしまうので、賞味期限付きです。しかし本質は違います。不朽ですよ。「仮説→検証→データ」というこの過程があるからこそ、僕は1つの学びを10倍に拡大させ、他の分野で応用したり、他の発信に役立てることができるんです。プログラムの中では、データはもちろんのこと、なぜその発想に至ったのか?という本質的な部分についてお話していきます。

 

◆ステップメールで書くべき初期教育要素とは?

ステップメールで最初の数通に書くべき内容というのは、しっかりと決まっていますし、どの順序で書いていくべきか?ということも明確に定まっています。その流れ、そのパターン通りに書くのが最も反応が良いのです。では、どういった順序でステップメールの初期教育をしていけばいいのか?解説していきましょう。

 

◆レターで最も重要な”切り口”の思考法

「どういった切り口で文章を書いていくのか?」という視点は、レターで最も重要と言って良いかも知れません。切り口が少し違うだけで、全く売れなかったり、嘘のように商品が売れたりと、全く異なる反応が起きてしまいます。理想を言えば、何パターンかの切り口を用意しておいて、全てのパターンで商品ページを作り、どの切り口で作られたページが最も高い反応を取れるのか?をテストした方がいいわけですが、労力を考えるとなかなかできるものではありません。やはり、1発でどの切り口が最も高い反応を取れるのか?ということを当てられるようになっていきたいわけです。では、優秀な切り口であると判断する基準というのはどういったものなのでしょうか?

 

◆敢えて異業種の知識を書いた方が物が売れていく理由

僕は敢えて異業種の知識や情報を、頻繁に発信の中に盛り込んでいます。なぜかというと、その方がファン度が高まるし、商品の成約率があがっていくからです。これは結構深い話で、全体のコンセプトとも絡んできます。ビジネスの発信でビジネスの話をするのは当たり前です。ただし、その一歩先を行けている人が非常に少ないのです。異業種の知識を少し工夫して取り込むだけで、これだけリピート率をあげることができるのか!と驚くこと請け合いです。ぜひ騙されたと思ってやってみてください。

 

◆情報発信ビジネスを自宅でやると効果が薄い理由

情報発信は自宅でやってはいけません。価値が半減するのです。僕がライティングをするときは、大抵、旅行先かカフェか、どこか遊びにいったときです。そちらの方が面白い文章が書けるからです。これは感覚的なものだと判断されがちなんですが、かなり理にかなっていますし、「面白い情報発信」をするための知識として本質的なことだと思っています。

 

◆最悪の見込み客を最高の見込み客に一瞬で変えてしまう教育方法

繰り返しますが、ライティングで重要なのは逆算思考です。そして、逆算思考のメソッドとして、最悪の見込み客を最高の見込み客にする方法というのがあります。つまりは教育をしていくわけですが、教育の仕方がみんなあまりに雑なのです。考え抜かれていないのです。だから、商品成約率が思った通りに伸びないのです。レターライティングは重要ですが、よく言われている通り、レターを顧客に公開する前にほとんど勝負は決まっています。売れるかどうかは、レター公開前にほとんど決まっているのです。その勝負に勝つために必要な教育方法と考え方、逆算の仕方についてレクチャーしていきます。

 

◆神話の法則のアレンジでリピート率を劇的に高める方法

僕は僕オリジナルの方法で、神話の法則をステップメールに取り込んでいます。完全オリジナルのアレンジです。このメソッドを使うことで、リピート率を劇的に高めていくことが可能です。神話の法則とはそもそも、映画の脚本を書くときに用いられていたわけですが、映画はヒットすれば、1だけでなく2、3、4、、、と続編が作られていきます。つまりリピートされていきます。この法則を僕は応用して、自分のステップメールに取り込んでいるわけですね。その方法をお教えしていきます。

 

◆面白いストーリーを書く上で最初に意識しておかなければならない7つの要素

面白いストーリーを使って、ステップメールやその他ライティングをしていくと非常に売れ行きが良くなるのですが、ではその面白いストーリーというのを作るのが普通は難しいわけです。ただ、最初に7つの要素を意識してストーリー作りを行っていくと、それだけで面白いストーリーが書けるようになっていきます。

 

◆読者とリーダーが一緒に成長していく、リピート率が極めて高いステップメールの書き方

僕が書く物語は、僕というリーダーと読者という主人公が一緒に成長していくように作られています。そして、僕と読者が成長していくタイミングが同じであり、僕が成長するために行ったことを読者にもしてもらうように設計しているので、だからこそ、リピート率が非常に高いのです。この設計方法をしている人は、僕以外に知りませんし、僕オリジナルのメソッドになるので、公開するのは今回のプログラムが初です。楽しみにしておいてください。

 

◆コピーライティングをまとったキャラクターの作り方

僕の書く文章は、コピーライティングを意識せずとも、コピーライティングになっています。一見、矛盾しているようですが、どういうカラクリかをお話しましょう。つまり、キャラクターにコピーライティングの要素をまとわせているのです。こうすると、キャラクターが動いてストーリーを作っていくだけで、自然にそれがコピーライティングになるし、教育になるし、悪い見込み客が良い見込み客になるのです。例えば、漫画のキャラクターは、1人1人に性格がありますよね。なので、「そのキャラクターはこんなイベントに出会ったら、こういうリアクションをするだろう」というのがなんとなく想像できるはずです。つまり、コピーライティングをまとったキャラクターをいくつか用意しておけば、あとはそのキャラが動き回るだけで、面白いストーリーになるんです。そして、そのストーリーを文章にしていくだけで、上手いコピーライティングになるんですね。プログラムの中では、そういったコピーライティングをまとったキャラクターの作り方についてお話していきます。

 

◆魅力的なキャラクターを作る上で考えるべき3つの要素

キャラクターを作るときに、日常世界にいる人物をそのままキャラにしてしまってはいけません。なぜなら、そんなキャラクターはつまらないからです。本当にどこにでもいる、サラリーマン男性をそのままキャラにして、面白いストーリーが書けるでしょうか?脚本によっては可能ですが、なかなか難しいと思います。そこで、面白いキャラクターを作り出すときに意識すべき3つのポイントをお話します。

 

◆強いキャラクターよりも弱いキャラクターを使った方が、成約率を伸ばしやすい理由

あまりに強すぎるキャラクターを使うと、共感を得られず、成約率に結びついていきません。もちろん、強いキャラクターを使ってもいいですし、キャラクターのポジション次第ではすごく魅力的なストーリーにしていくことも可能です。ただし、弱いキャラクターを使った方が、わかりやすく成約率に直結していきます。また、弱いキャラクターの方が基本的に作りやすいんですね。人間は、強いところよりも、弱いところの方が絶対量として多いですから。自己分析しても、欠点やダメなところを探した方が、アピールポイントを見つけるよりもたくさん見つかるはずです。その弱みを上手く活用した魅力的なキャラクターづくりをしていきましょう。

 

◆他人のストーリーを自分のブランドに取り込んで、成約率を劇的に高める方法

実は、自分のストーリーだけでなく、他人のストーリーを取り込んで、ブランド力を高めることもできるんです。意外かもしれませんが、これを上手く活用すれば、代理店ビジネスをすることも簡単にできますし、単純にブランドの評価が高くなるので、商品成約率も高まります。どういったストーリーを取り込めばいいのか?どういった取り込み方をしていけばいいのか?どこで使えばいいのか?などなど徹底レクチャーしていきます。

 

◆みんなの文章が面白くない理由。読まれない理由。買われない理由。面白くなる簡単な秘訣。

「なぜ商品が購入されないのか?」と聞かれるとき僕は必ず「発信が面白くないから。」とこう答えます。答えはシンプルです。面白ければ買われるし、面白くなければ買われない。これだけのことなんです。じゃあ面白い発信ってなんだろう?どうすれば、面白くなるのか?など、情報発信の本質的な部分をお話していきます。そして、面白くするためにやってほしいことはたった1つだけです。それは情報の探し方です。情報の探し方を変えれば、あなたの発信は面白くなります。そのロジックについては、プログラム内でお話していきますね。

 

◆「オンラインサロンに参加してみませんか?」という誘導文では反応が取れないし、売上が上がらない理由

「オンラインサロンに参加してみませんか?」という誘導文が最悪である理由がわかるでしょうか?いくつかあるのですが、この問題は実は「雑誌を読む」ことで解決します。週刊誌を読んでください。読むべき週刊誌もいくつかあるのですが、ここでお伝えしても、どう読めばいいかがわからないと思うので割愛します。もしあなたが、この「オンラインサロンに参加してみませんか?」という誘導文の問題点がわからなければ、プログラムを聞いたとき目からウロコが落ちると思いますので、ぜひ楽しみにしておいてください。

 

◆クロージングで成約率をあと1%高めるためにすべきこと

クロージングで成約率が1%でも高まれば、売上は大きく変わります。今までの成約率が1%だったとして、2%になれば売上も2倍。もっというと年収も2倍になるわけです。ただ、成約率を1%高めるというのは非常に簡単で、とある準備をして商品販売ページの執筆にあたるだけで、商品成約率が簡単に高まります。セールスマンでクロージングが苦手な人は多いと思いますが、クロージングはセンスではなく、準備しているかどうかで9割決まります。ではその準備の方法についてお教えしていきましょう。

 

◆大企業のコピーライティングと個人のコピーライティングの違い。集客の観点から効率の良いライティングとは?

大企業のコピーライティングと個人のコピーライティングというのは完全に異なります。今まで使われてきていたのは、個人のコピーライティングです。教材等でレクチャーされてきたのも、完全に個人のコピーライティングの方ですね。ただ、僕としては大企業のコピーライティングを学んでいってほしいと思います。というのは、集客とリピート率の観点から見て、大企業的なコピーライティングをしていった方が圧倒的に有利だからです。大企業的なコピーライティングを書く秘訣と、有利な理由についてはまたプログラム内でお話していきます。

 

◆Goalを意識したライティングをしないとビジネスの寿命が著しく短くなる理由

コンセプトのゴール設定をしていないライティングをすると、ビジネスの寿命が著しく短くなってしまいます。僕が今まで見てきた中で本当に短い人だと、数ヶ月持つかどうかという、本当に短命なビジネスをしている人がいました。これではリピート率が上げようがない、天井が見えているというビジネスをしている人は非常に多いのです。コンセプトメイキングの観点から、長期安定的なビジネスをしていくために必要なゴール設定の方法と、そのためのライティングについてお話していきます。

 

◆真にペルソナを意識したライティングができれば、ライバル分析を不要にするほど圧倒的に勝つことができる理由

ペルソナを意識しなさいということが随所で言われていると思いますが、真にペルソナを意識したライティングができている人は極めて少ないです。というのは、やり方をおそらく知らないからでしょう。かなり効果的なペルソナ選定の方法があるのでぜひ知ってほしいと思います。段階別にペルソナ選定の方法っていうのは違うんですよ。初心者には初心者のペルソナ設定。中上級者には中上級者のペルソナ設定がありますからね。

 

◆見込み客からの返信をそのままコンテンツ化して、売上を一気にあげていく手法

僕がよくやることなんですが、見込み客からの返信をそのままコンテンツにしてしまいます。これをやると、満足度も上がるし、売上を上げやすいのです。では、こういった仕組みを作るために、どのようにしてステップメールを組んでいけばいいのか?についてお話していきます。めちゃくちゃ楽に売上をあげられるので、凄くおすすめの方法と考え方ですよ。

 

◆YOUのステップメールを参考にストーリー戦略を紐解いてみる

 

◆YOUがステップメールを作ったときの戦略的生原稿

 

◆ストーリー×漫画マーケティングの活用法

 

◆「お客様の声」で使うべきストーリーの技法

 

◆YOUを事例にして、成約の取れないダメなストーリーを解説

 

 

 

ライティングはそこまで重要ではありません

 

ライティング技術は、売上をあげるのにかなり貢献してくれます。広告とライティングの技術だけで何十億円もの利益をあげている企業があるほどです。ですから、多くの人はたくさんのライティング知識を詰め込もうとするのでしょう。

 

しかし、本末転倒というか、知識に溺れて使いこなせていない人がほとんど、という現状があります。

 

これは当然のことで、売れている起業家というのは、そもそもコピーライティングテクニックをそれほど使っていないのです。教えてはいますよ。「〜〜というテクニックがあるので使ってみてください」とは言います。しかし、彼らが実際にそのテクニックをきちんと使っているかというと使ってないのです。

 

なぜなら?

 

簡単です。そんなテクニック全部覚えていられないし、そもそもテクニックに頼らなくても、売上はちゃんと上がるからです。彼らが覚えているのは、最低限、必要な知識だけ。原理原則だけです。ですから、あなたにも最低限のエッセンシャルな部分、本質だけを覚えておいてほしいのです。

 

そこだけを切り取ったプログラムというのは、僕が知る限り今のところありません。

ですから、原理原則だけを速習して、ささっとライティングしていってください。

 

あるいは、原理原則が押さえられたのであれば、外注してしまって、人にライティングを頼んでもいいと思います。本質を押さえた上で、外注すれば、クオリティをそれほど下げずに、良いセールスレターが書けますからね。

 

とにかく、僕が言いたいのは、変なテクニックに走ったライティングを学ぶのは時間がもったいないので、必要な知識だけを拾っていってくださいね、ということです。それが何よりの近道ですので、忘れないようにしておいてください。

 

Cafe de STORY(Short Size)

上記プログラム・コンテンツが会員サイトに格納されておりますので、そちらを見ていただきながら学んで頂くというのがShort Sizeになっております。基本的には動画教材になっています。補足部分をテキストで補っています。Short Sizeに関しては、僕からのサポートは付いておりませんので、ご了承くださいませ。

 

 

 

 

7万円

Short Sizeに参加する

 

 

Cafe de STORY(Tall Size)

上記プログラム・コンテンツに加え、僕からのサポートを受けられるのがTall Sizeになっております。動画教材に関する質問やライティングに関する質問をサポート期間中、何度でも聞いていただけます。

 

◆マンツーマン画面共有通話プログラム(月2回)

Skypeの画面共有という機能を使って、あなたの操作している画面を僕のパソコンに映し出すことが可能です。この機能を利用しつつ、僕が通話にてアドバイスと適切なディレクションを入れていきます。月2回まで可能ですので、2週間はコンテンツ学習&テスト配信→僕に質問し、サポートを受ける→2週間本格運用→途中経過を僕に報告し、さらにライティングをブラッシュアップしていく。と、このような流れでやっていければと思っています。添削もいたしますので、ご遠慮無くお申し付けください。

 

 

◆6ヶ月のサポート期間

6ヶ月間、徹底的にサポートさせて頂きます。もちろん、会員サイトは永久に見放題です。

 

 

 

 

 

20万円

Tall Sizeに参加する

 

 

Cafe de STORY(Grande Size)

上記プログラム・コンテンツに加え、僕からのサポート・広告運用代行サービスを受けられるのがGrande Sizeになっております。僕があなたの広告運用を代行しますので、最高のパフォーマンスをあげることが可能です。また、永遠に僕に頼り切りでは力が付きませんので、代行とあなたの広告運用のサポートを同時並行的に行っていきます。

 

◆マンツーマン画面共有通話プログラム(月2回)

Skypeの画面共有という機能を使って、あなたの操作している画面を僕のパソコンに映し出すことが可能です。この機能を利用しつつ、僕が通話にてアドバイスと適切なディレクションを入れていきます。月2回まで可能ですので、2週間はコンテンツ学習&テスト配信→僕に質問し、サポートを受ける→2週間本格運用→途中経過を僕に報告し、さらに広告をブラッシュアップしていく。と、このような流れでやっていければと思っています。

 

 

◆6ヶ月のサポート期間

6ヶ月間、徹底的にサポートさせて頂きます。もちろん、会員サイトは永久に見放題です。

 

 

◆サポート延長保証

広告によって取得できた顧客数が500以上になるまで、永久にサポートし続けます。

 

 

◆広告運用代行サービス(6ヶ月間)

僕があなたの広告をあなたに代わって運用していきます。そのため、広告で最高のパフォーマンスをあげながら運用していくことが可能です。この代行サービスは、6ヶ月間の間お使い頂けます。特に運用手数料を頂くこともありません。ただし、6ヶ月後には、あなた自身で広告運用を活用できていられるようになるのが理想的ですので、代行サービスで僕がいかにして広告運用をしていくのかを実際に見ながら、あなた自身の広告運用に役立ててください。

 

 

30万円