なぜ私が出した商品は、毎回月1000万円を売り上げる商品に成長するのか…

Concept Academy

 

 

Marketing Training Camp代表のYOUです。

突然ですが、

あなたはコンセプトの作り方が本当の意味で理解できているでしょうか?

 

 

ライザップでいう「結果にコミット」。

ダイソンでいう「吸引力の落ちないただ1つの掃除機」。

一見、シンプルに見えるこれらのコンセプトも、

戦略と実質的なリサーチに基づいて設計されています。

 

 

 

もし、コンセプトメイキングを本質的に理解できているのであれば、、、

 

  • 商品を作る前に、その商品がヒットするかどうかが予測可能
  • そもそも年商規模が伸び悩むことがなく、簡単にいえば、金で悩むことがない状態(年商5000万円~1億は超えているはず)
  • 自社商品だけでなく、他人の商品のプロデュースも可能
  • 1社だけでなく、複数社同時に多角化経営が可能
  • たまたま1商品がヒットした、、ではなく毎回の商品をヒットに導ける
  • コピーライティングの技術がなくとも、集客に困らない

 

こういった状態になっていなければ、おかしいのです。

 

 

 

事業構築をする上で、最も難易度/重要度が高いのが、コンセプトです。

 

 

 

コンセプトメイキングを軽くかじったことがあったり、

言葉だけは聞いたことがある方、

あるいは俺は売れるコンセプトの作り方がわかっている、、と豪語する方、、、

もれなく全員、正しくコンセプトが作れていません。

 

 

 

何度も言いますが、

コンセプトが理解できているのなら、

セールスができない、集客ができない、商品が作れない、、、

などの問題があったとしても、

金に困ることはないはずです。

(理由はこのページを見れば理解できます)

 

 

 

このページ内でも、コンセプトメイキングについて少し教えますが、うちのクライアントも、コンセプトがまずしっかりと作れているのであれば、次にリストメイキング(集客)であったり、セールスで大きくコケることはなく、

 

少なくとも、まず月商で300万円は超える割合が非常に高いです。

(なお、300から1000に伸びるか伸びないかも全てコンセプト次第です)

 

 

 

世の中の社長であったり、そもそもコンセプトコンサルタントの方々も、本質的に「コンセプトメイキング」が理解できていないじゃないですか。

 

 

 

コンセプトが作れていないと、そもそも全事業コケるんですよね。

(ブログ、SNS、広告などの集客媒体もコケるし、商品販売の段階でもコケる)

 

 

 

ちょっとこれはまずいな、、、と思ったので、

コンセプトについて学びたい方は、以下の文章をしっかりと読んでみてください。

 

 

 

吸引力の落ちるダイソンは売れるか?

 

「吸引力の変わらないただ1つの掃除機」

というキャッチコピーとコンセプトで一大ヒットしたダイソンですが、

 

 

 

仮に「吸引力の変わらないただ1つの掃除機」

というキャッチコピーを使わないで、

ダイソンを売っていたとしたら売れていたでしょうか?

 

 

 

想像してみればわかると思いますが、答えはNOですね。

これは理解できると思います。

 

 

 

要はダイソンは、コンセプトがあったからこそ売れたわけです。

 

 

 

売れるコンセプト(差別化戦略)
を作った時点で9割勝てる

 

逆を言えば、ダイソンは、「吸引力が変わらないただ1つの掃除機」というコンセプトを世の中に出した時点で、勝つことが決定づけられていたわけです。

 

 

「吸引力が変わらない」という差別化が世の中に求められていたわけですね。

 

 

 

世の中の人たちは、

「掃除機を買っても吸引力が落ちてしまって数年でダメになってしまう。吸引力が落ちない掃除機があればいいのに。」

こう思っていたのでしょう。

 

 

 

 

そしてそこにダイソンが販売されたわけですね。

そして爆発的な大ヒットを記録しました。

 

 

 

別に強くセールスをしたわけではありません。

そのコンセプトを発表した段階で、全員が欲しい!と思ったわけです。

これがコンセプトの力です。

 

 

 

いいコンセプトは、セールスなしでも売れていきます。

 

 

 

 

ただ、、、私もダイソンは買ったことがありますが、1年弱で壊れました。

吸引力は確かに凄まじいものがあるのですが、

結局、寿命が長いのは日本製の掃除機でした。

 

 

 

 

ダイソンを買う人は、物持ちをさせたいから買うわけですが、

実際そのニーズは日本製品に比べると、果たせなかったわけですね。

 

 

 

 

商品クオリティは高いわけでもない、、

にもかかわらず、今でもかなり売れています。

なぜかというと、コンセプトが良いからです。

 

 

 

コンセプトを発表した時点で、

売上があがることはほぼ決まっていたようなものなのですよ。

 

 

 

あなたの考える差別化は
差別化ではありません。

 

あなたの考えるコンセプトは
コンセプトではありません。

世の中の商品はほとんどがコンセプト段階でコケています。

 

 

 

例えば美容院。

カットが3000円の美容院と5000円の美容院。

あなたはカット技術の違いって理解できますか?

 

 

 

 

私は正直言って何一つわかりません。

どちらのカットが素晴らしいかなんて違いはわからないんです。

 

 

 

カットが得意な美容院としてブランディングをしている美容院も多いですが、はっきり言ってカットをこだわっても、そのクオリティの差を理解してくれるお客様なんて微々たるものです。

 

 

 

理解してもらえない差別化は差別化とは言いません。

 

 

 

 

わかってくれないのなら、別のところで差別化しなければならない。

当然ですね。

 

 

 

 

例えば、オーシャントーキョーという美容院があります。

 

 

ここは「トーク」で差別化をしている美容院です。

メインターゲットは10-20代の男子学生。

所得は低いはずですが、なんとカットに7000-10000円出します。

 

 

 

これはなぜなんでしょうか?

先程お話しした通り、オーシャントーキョーの強みは「トーク」です。

 

 

 

もっと言えば「学生の人生相談に付き合ってあげる」というサービスなのです。

 

 

 

学生からしてみれば、周りの大人は学校の教師か、親くらいしかいません。

だから、社会というものが見えないんですよ。

 

 

 

そのため、将来が不安になるわけです。

どういった仕事に就くべきか、進路はどうすべきか。

 

 

 

そういった人生相談に乗ってくれる美容師を配置しているのが、

オーシャントーキョーです。

 

 

 

人生相談ですから、悩みも尽きないですし、リピート率も高い。

要はカットに10000円を払っているわけではなく、

人生相談料に10000円支払っているわけですね。

 

 

 

わかりますか?

これが「差別化」です。

世の中のサービスは、差別化しているつもりで、できていないものばかりなのですよ。

 

 

 

 

コンセプトを理解しないまま
事業をスタートしようとする人たち

 

これから事業をスタートしようとする人の9割は、

そもそもコンセプトというものをあまり意識していません。

 

 

 

しかし、コンセプトとは事業の軸、事業の柱であり、いわば設計図です。

 

 

 

あなたがどのような事業で成功したいのかは知りません。

しかし、実店舗ビジネスでも、ネット事業でも、ブログや物販などの副業であろうと、

とにかくコンセプトを理解しなければ、売上が立つことはない、、、

とだけお伝えしておきましょう。

 

 

 

コンセプト=外見である

 

段ボール紙の上に置かれた一流の寿司。

高級な皿の上に置かれた100円寿司。

お客様が価値を感じるのは、後者です。

 

 

 

同じく、、

1000円のワインと100万円のワイン、

飲み比べても、どちらが高級ワインかをほとんどの方は理解しません。

 

 

 

要は、味(コンテンツクオリティ)を、

大半のお客様は理解していません。

 

 

 

重要なのは、見た目です。

 

 

 

例えば、Royal Blue Teaという企業があります。

 

 

この企業は、「お茶」を販売しているのですが、

一本あたり5000円~30万円程度の値付けがされています。

 

 

正直、お茶の微々たる味の違いを理解できる人たちが、日本全国でそれほどいるとは思えません。

 

 

しかし、売れているのは、

「ワインボトルに入れて提供しているから」です。

 

 

現在、年間7万本も売れており、年商は5億を突破。

しかも従業員は15名程度しかいません。

 

 

お茶の味よりも、容器がキーポイントでありトリガーです。

 

 

商品よりも、商品コンセプトが重要である、、、、

という事実をまずしっかりと受け止めてください。

 

 

 

まだ資産が1億を超えていないビジネス初心者に共通するのですが、

コンセプトの認識が甘い人たちが多いです。

 

 

 

いいですか?

あなたがお金を得ようと思ったら、中身も重要ですが、まず最初の利益を出すために重要なのは、外見です。

 

 

 

クオリティを高める、

クオリティを理解してもらうための顧客教育、、、

も重要ではありますが、これはリピーターを増やすための戦略です。

 

 

 

まだ十分な数のお客様(累計1000名)を抱えていないのであれば、

まず一旦重要になってくるのは、

新規のお客様に商品を購入していただくことです。

 

 

 

にも関わらず、

「何を売ろうか?」
「どんな物を売ろうか?」

ばかり気にしている人たちが多いですね。

 

 

 

売れないネットショップ

 

定期的に相談されるのが、ネットショップの運営です。

以前も、カップルで使うペアアクセサリーを扱ったネットショップの相談をされました。

 

 

しかし、売上や利益は散々でした。

 

 

 

やはりコンセプトの設計が甘いのですよね。

 

カップル用ペアアクセサリーは、どこでも販売されています。ZoZoTownで十分ですし、わざわざあなたのネットショップで買う理由がありません。

 

 

 

私であれば、そもそもコンセプトを練り込んで、ナンバーワンバッジ戦略、メディア戦略をつけて、まず業界で唯一のショップにするところから事業をスタートしますね。

 

 

というより、この辺りのやり方についてわかっていれば、

売上で不自由しなくなると思うのですよ。

 

 

 

どこにでもあるブログ、SNS、ネット広告

 

ブログ、SNS、ネット広告等々をやる人たちも増えてきましたが、

そもそもなぜあなたの媒体をフォローしなければならないのか?

 

 

 

SNSでダイエットアカウントを作成したとして、

ダイエットに関する情報は今、いくらでもあります。

 

 

 

なぜわざわざあなたをフォローしなければいけないのでしょうか?

広告も同じです。

なぜあなたの広告をクリックしなければいけないのですか?

 

 

 

あなたを選ぶ理由を教えてください

 

コンセプトとはいわば、

「あなたを選び続ける理由作り」です。

 

 

 

ここも理解していない人が多いのですが、

「あなたを選ぶ理由」ではなく

「選び続ける理由作り」をしなければいけません。

 

 

 

専門用語を使うと、エコノミック・モート(参入障壁)を用意し、

他が真似できないコンセプトを作らなければならないわけです。

 

 

 

逆にいえば、ここさえできてしまえば、「あなたは選び続けられる」わけですから、集客やリピート、売上の上で困ることはなくなるわけですよね。

 

 

 

こう考えていくと、事業というのは、全般的に「最初の仕込み」が肝心であるということがよくわかります。最初のコンセプト設計を外すと、もう何をやってもダメです。

 

 

 

もう一度聞きますが、「あなたを選び続ける理由」とはなんですか?

 

 

 

ここに明確な理由で答えられなければ、コンセプトの設計が固まっておらず、あなたのビジネスはそのまま続けていても、売上は残念ながら伸びることはありません。伸びたとして微々たる伸び方しかしません。大きくブレイクすることはないでしょう。

 

 

 

 

劣悪なコンセプトを
マーケティングで売るのは難易度が高い

 

 

マーケティングとは売る流れを整えることです。

だいたいのものはマーケティングで売れます。

売れづらい商品だったとしても成功に導いていくことは可能です。

 

 

 

ただし、コンセプトが劣悪である商品は、

マーケティングで売るのが非常に難しいのですよね。

 

 

 

マーケティングを神格化しすぎている人がいて、

マーケティングさえあれば、ゴミでも売ることが可能、、、

と宣う人もいますが、実際問題、ゴミをマーケティングで売るのは困難です。

 

 

 

どこにでもあるつまらないコンセプトの商品を、

お客様が欲しいと思ってもらえるように誘導していくのは難易度が高いです。

 

 

 

年間100億ドルを売るようなマーケターでも、

劣悪なコンセプトの商品をヒットさせるのは難しいと発言しています。

 

 

 

コンセプトさえ成功すれば、
その他の業務が雑でも結果は出る。

 

 

逆にコンセプトさえ成功しているのであれば、

その他の業務(商品制作、集客、セールス)が

多少雑だったとしても結果はわかりやすく出ます。

 

 

 

何度も言いますが、コンセプトとは「選ばれ続ける理由」を作ることです。

 

 

集客段階でも、商品販売段階でも、

「とにかくあなたが選ばれる」。

であれば、結果は出ますよね。当然のことです。

 

 

 

結果が出ない人は選ばれないから結果が出ないのあり、

あらゆるフェーズで「選ばれる」のであれば、売上に困ることはなくなるわけです。

 

 

 

初心者がコンセプトを使って
月10万円の利益を出すには
どうすればいいですか?

 

 

一旦、少し初心者向けの話にレベルを落としましょう。

ここまでコンセプトがいかに重要か、という話をしてきましたが、

 

 

初心者さんたちが気になるのが、

「コンセプトを使っていかに収益を生むのか?」でしょう。

 

 

収益の上げ方なんて気にしなくとも、

売れるコンセプトさえ作ってしまえば、

勝ちゲームなのは事実なのですが、

一応、具体的な話もしておきたいと思います。

 

 

 

そうですねぇ〜。

 

 

今でいうと、初心者さんたちは、

  • ココナラ
  • タイムチケット
  • ストアカ

この3つのポータルサイトを使うのがおすすめです。

 

 

この3つのサイトの特徴としては、「ライバルが弱い」。

ここに尽きます。

 

 

マーケティングを全く理解していない人たちが集まりやすい媒体です。

 

 

そのため、全体的なレベルが低く、

差別化とはなんたるかを理解していない属性の人間が多いです。

 

 

ですから、コンセプトを練り込み、

差別化戦略を入れれば、一撃で勝てます。

 

 

 

これらのポータルサイトは、初心者向け設計になってまして、

商品の説明文も短くて済みます。

そのため、コピーライティングの技術がなくても売れます。

 

 

しかも集客活動をしなくてもいいです。

もっといえば、商品クオリティが低くても当然だよね、、

という文化ができあがっています。

 

 

 

そのため、低クオリティーの商品を納品してもクレームになることが少ないので、初心者が失敗するリスクも少ない。

 

 

 

しかも、もはや商品といっていいのか??

というレベルの商品もガンガン売れております。

(悩み相談とかなら誰でもできるでしょう)

単純にコンセプトがいいかどうかだけで、売れる売れないが決まる市場ですので、

コンセプトの練習をしながら、お金をいただきたい初心者にとっては

これ以上最適な練習場はないかと思います。

 

 

 

 

コンセプトメイキングで
年収1000万円~5000万円は
楽にブレイクできるはず

 

まだ年収で1000万円~5000万円に到達していない人は、

コンセプトメイキングが急務です。

 

 

 

「副業でブログかYouTubeをやろうと思うんですが、何をやればいいかわからなくて」

「ビジネススクールをやっているんですが、売上に伸び悩んでしまって」

「プログラミングスクールをやっているんですが、集客で詰まってしまって」

「自分の講座を売りたいんですが、セールスが決まらなくて」

 

 

 

こういった相談が毎日寄せられますが、

私は、毎回のように「コンセプトが原因です」と告げています。

 

 

 

事業の成功の9割をコンセプトが握る。

と言われるほど、コンセプトが重要です。

 

 

 

コンセプトが理解できていれば、
株式で結果を出すことも可能。

 

なお余談ですが、コンセプトが理解できていれば、

株式投資(主にファンダメンタル)で結果を出すことも可能です。

 

 

 

IR情報を読み解いてだの、PERを予測してだの色々と言われますが、

結局株は長期的に見て上がるか下がるかのどちらかしかありません。

 

 

 

そして、コンセプトの良し悪しが判断できるということは、

その企業が長期で見て、「選ばれ続けるか否か?」も判断がつくということです。

 

 

 

そのため、株式の知識が薄くとも、

ある程度の予測が立ち、株での収益を期待することもまた、当然のように可能です。

 

 

 

良いコンセプトの条件とは?

 

ここまでで、ある程度、コンセプトが重要であるということは理解していただけたかと思うのですが、ではそもそも、売れるコンセプトとは実際、どういったものなのか?

 

 

どのような条件を満たしたコンセプトが「優れたコンセプトなのか?」を教えましょう。

 

 

 

①コンセプト単体で集客/販売ができること

 

良いコンセプトは、まず第一に、コンセプト単体で集客⇨販売が可能です。

 

 

これはどういうことかというと、説得をせずとも、

コンセプトのみで人が集まり、

コンセプトのみで商品が売れるということです。

 

 

 

例えば、チームラボ株式会社という企業があるのですが、

ここは「デジタルアート」というコンセプトを広げ、展開しています。

 

 

デジタルアートのミュージアムを各地で開いているのですが、

ここのコンテンツはそもそも、

コピーライティングで説得せずとも、

「デジタルアート」という言葉を書くだけで人が集まるのですよ。

 

 

この企業は各地の祭りや、ブライダル業界、

レストランなどとコラボもしており、

あらゆるコンテンツがヒットしています。

 

 

コラボしたものは100発100中でヒットするのです。

 

 

やっていることはただ1つで、

「デジタルアート」というコンセプトを軸に、

コンテンツを作っているに過ぎません。

 

 

コンセプトで売れるものができあがっていれば、

その後、どのようなコンテンツを作ろうが全てがヒットします。

 

 

 

もう1つ例をあげましょうか。

「ショートスリーパー」というコンセプトも、

まだ今後当てる余地があります。

 

 

このコンセプトも、展開次第で、まだまだ売上を作れます。

 

ですから、ショートスリーパー系のコンテンツをやりたい人は挑戦してみるといいですが、問題は、なぜ「ショートスリーパー」というコンセプトが当たるのか?

 

 

わからない人は恐らくコンセプトメイキングが

全く分かっていないと思いますので、

一度しっかり学習したほうがいいでしょう。

 

 

 

②Jカーブとティッピングポイントが作れる

 

いいコンセプトが出来上がると、売上が急激に伸びます。

 

 

今まで集客できてなかった、

今まで売上が増えなかったのが

嘘のようにキャッシュが増えます。

 

 

 

この現象を「Jカーブ」と表現します。

 

 

いつまで経ってもキャッシュや

個人資産が増えない人も多いですが、

全員もれなくコンセプトが弱いです。

 

 

 

コンセプトが悪い状態で、

集客であったりセールスをかけているわけなので、

売上が伸び悩むのは、ある種当然です。

 

 

 

コンセプトさえしっかり押さえておけば、

本来、売上を伸ばしていくのはそう難しくありません。

 

 

 

③本質的なリサーチに基づくものであること

 

売れるコンセプトは、本質的なリサーチに基づいて作られます。

 

 

ヒットするのは偶然ではありません。

売れる商品は売れるべくして売れています。

 

 

 

YouTubeチャンネルもバズるもの、バズらないものがあります。

素人目には、バズるものとバズらないものはそう差があると思えないでしょう。

 

 

 

例えば、恋愛チャンネルと恋愛心理学チャンネルでは、

「恋愛心理学チャンネルの方が、再生回数がおよそ3倍多くとれる」のです。

(実際、youtubeで検索をかけてみてください、そうなっているはずです)

 

 

動画の中身が全く同じであったとしても、

チャンネル名に「心理学」というワードが入っているだけで、

再生回数がまるで変わってきます。

 

 

 

これが「コンセプト」の威力です。

 

 

再生回数が3倍違うということは、

キャッシュの増え方も3倍違うということです。

 

 

同じ商品を扱っていたとしても、コンセプトが違うだけで、

年間の売上も個人の資産も3倍増えるわけです。

 

 

 

 

コンセプトを理解できれば、
あらゆる事業を成功に導けるようになる

 

事業成功の9割をコンセプトが握っている以上、

コンセプトが理解できれば、どの事業も成功に導けます。

 

 

横展開していって、別ジャンルの事業を成功させる展開も可能です。

 

 

例えば「俺の株式会社」がその例です。

 

 

俺のフレンチという店で、

「低価格フレンチ」というコンセプトを当ててから、それを横展開し、

  • 俺のイタリアン
  • 俺のやきとり
  • 俺の割烹
  • 俺のスパニッシュ
  • 俺のBakery

などフレンチ以外のジャンルでも事業を当てにいっています。

 

 

 

ライザップもそうですね。

 

  • RIZAP WOMAN
  • RIZAP GOLF
  • RIZAP ENGLISH
  • RIZAP COOK

などなど、上手くいったコンセプトを横に繋げ、他の事業を成功させています。

 

 

1つ上手くいけば、他複数の成功は難しくなくなる。

 

 

これがコンセプトの魅力の1つでもあります。

1つ攻略してしまえば、売上が無尽蔵に増えていきます。

 

 

プロデューサーになることも可能

 

コンセプトが理解できれば、

「何が売れ、何が売れないのか」が

ある程度、事前に予測できるようになります。

 

 

売る前から売れるかどうかがわかるわけです。

 

 

 

事業においてこれほどアドバンテージなこともありません。

 

 

売れそうな商品を持っている人がいれば、その人とタッグを組み、いいコンセプトを付けて売ることも可能。もはや自分の商品でなくてもいいわけですね。

 

 

私もプロデューサーという肩書きを使っていますが、プロデューサーの仕事とは、選び捨てることです。売れるものだけを扱う。そして報酬をもらう。だからこそ、売れなさそうなものか売れそうなものかを見極める力が重要です。

 

 

これを積み上げていくと、年収で億を超え、資産が増えていきます。

 

 

コンテンツはいいのにコンセプトが悪いから売れていない、、というケースは非常に多いです。そういった人たちを救うこともできる仕事ですから、やりがいもあります。

 

 

 

まだやることが決まっていない初心者は
コンセプトプロデューサーになろう

 

ここまで読んだあなたであれば、

どれだけ世の中のコンセプトが甘いかがわかったでしょう。

 

 

 

試しにコンセプトの講座が現在、

世の中にあるのかを調べてみました。↓

が、現状1つもありませんでした。

(以前は1つだけあったのですが、内容が微妙なものでした)

 

 

 

つまりは現在、完全な空き市場ですので、

コンセプトの講座を作っていけば、

ライバルと戦わずに勝てると思います。

 

 

 

コンセプトメイキングの講座は需要もあることは

裏が取れておりますし、普通に売れば結構売れるんですけどねぇ〜。

 

 

 

誰も手をつけないのが謎です。

(コンセプトメイキングの講座が売れるということを知らないのか、あるいは知ってるが他にもっと旨味のある市場を知っているのか、、、おそらく前者の方がほとんどだとは思いますが)

 

 

ライバルが飽和すればするほど
コンセプトプロデューサーは
利益があがっていく仕組み

 

コンセプトプロデューサーという仕事を私が推すのは、

ライバルが増えれば増えるほど、追い風になる仕事だからです。

 

 

 

例えば、整体院はコンビニの2倍の数存在し、完全なる供給過多。

歯医者もコンビニの1.5倍程度。

 

 

 

美容院に至ってはコンビニの5倍ほどあり、

その他にも不動産会社、居酒屋、ラーメン屋、バーなど、、、

もはや世の中、レッドオーシャンで渦巻いているような状況です。

 

 

 

私であれば、世間とは逆を行きますので、

レッドオーシャンの中に呑まれないように、

 

他と圧倒的に差別化できるコンセプトを考案するか、

もはやコンセプトプロデューサーになってしまいますね。

 

 

 

コンセプトプロデューサーにとって、

レッドオーシャンこそ宝の山です。

 

 

整体院や美容院など、

レッドオーシャン化している市場の中で働いている人たちは

常に「どう差別化すべきか?」を模索しています。

 

 

 

要は、コンセプトプロデューサーの力を必要としているわけです。

 

 

 

わかります?

普通の人は、レッドオーシャンが増えてきたら、

「ライバルがこんなに多くては商売あがったりだな、、、」と考えますが、

 

 

私の場合は、逆の発想ですので、

「ライバルが増えてきたなら、ライバルが増えれば増えるほど儲かるビジネスをやれば勝てる」

と考えるわけですよ。

 

 

 

今回の場合は、コンセプトプロデューサーがそれにあたりますね。

 

 

 

商品について考える前にコンセプトを磨く

 

商品はあとでどうとでもなります。

 

私も最近よくやるのですが、

お客様がきたら、他の優秀な人にお客様を流す、、、

ということをするのもありです。

 

 

 

要は商品がないのなら、商品がある人にお客様を送客する。

これでいいのですよ。

 

 

 

そして、紹介料をもらえばビジネス的にも問題ありませんし、利益も出ます。

 

 

 

紹介先は今山のようにあります。

TwitterなどのSNSで探してもいいですし、

ビザスクやココナラ、タイムチケットなどのサイトを使ってもいいでしょう。

 

 

 

自分で商品を作る、用意する技術がなくても問題ありません。

商品はどうとでもなります。

 

 

最初はコンセプトだけ学ぶ。

本当にやってみてください。結果が出ます。

 

 

 

 

利益が膨らむ3つの階段

 

コンセプトをしっかり作ると、まず集客での反応がガラッと変わります。

今までの数倍、集客の反応があがります。

 

 

この時点で既にコンセプトを仕込んでおくメリットがあるのですが、

売上が順調にどんどんと伸びていく人たちは必ず、、、

  • コンセプトメイキング
  • リストメイキング
  • メディアメイキング

とこの3つの階段を進んでいくのです。

 

 

そして、この3つの一番最初となるのが、

まずコンセプトメイキングです。

 

 

やはりここが軸になります。

 

 

コンセプトさえしっかりできていれば、

売上は順調に階段を登っていくのですが、

一段目のコンセプトで詰まると、

その後、売上をあげるのは極めて困難になってきます。

 

 

 

本当の意味で
「喉から手が出るほど欲しい」を作る技術

 

コンセプトとはいわば、「喉から手が出るほど欲しい」を作る技術です。

説得せずとも、コンセプトを聞いただけで相手に欲しいと思ってもらうことができます。

 

 

 

ただし1つ問題があります。

そもそもお客様は自分が欲しいものを

理解していないということです。

 

 

 

例えば、あなたが今、ビジネスで結果を出すためには

どのような知識が不足していて、どこを学べば一番利益に直結するのか?

 

 

これを明確に答えられるでしょうか?

 

 

おそらく、これを答えられるのであれば、

今あなたは売上に困っていないと思うのです。

 

 

 

そうです、お客様は「今、自分に何が必要か、何が欲しいかを理解していない」のですよ。

 

 

ですから、よくあるコンセプトメイキング講座では、

「お客様にアンケートを取り、何が欲しいかを聞き出しましょう」

と教えられることが多いのですが、全くの無意味です。

 

 

 

ですから理解しておいてください。

 

 

「お客様も理解していないお客様の欲求を、言い当てる技術」

がコンセプトメイキングである。

 

これが原則です。

 

 

そもそも、これを行うためにコンセプトメイキングのノウハウが存在します。

 

 

 

月1000名の集客は通過点

 

コンセプトメイキングを学ぶと、集客をするのも難しくなくなってきます。

 

 

 

例えば、「アートアクアリウム」というものをご存知でしょうか?

金魚を使ったアート水族館のことです。

 

 

「金魚×アート」というコンセプトがバズり、

累計1000万人を動員しています。

日本人の10人に1人は集客できている計算です。

 

 

 

私もふと気分で始め、

気分で終わったYouTube動画があるのですが、、

 

 

こちらの動画も「ホームレス×女子×ナンパ」

というコンセプトがバズって、数字が伸びました。

 

 

なお、この動画からLINEに飛ばし、

そちらで商品の販売を行なっていたため、

50万円くらいの利益が出たのですが、

 

 

正直、動画を撮るのが面倒、、、

労力に対する売上が微々たるもの、、、

 

という理由でこれっきりとなりました。

 

 

まぁしかし、続けていれば、

YouTube単体でもそこそこの利益が見込めたと思うのですよ。

 

正直、YouTubeでバズが作れない人も意味がわからなかったりします。

要因分析と横展で簡単にバズ動画は作れますけどねぇ。

 

 

 

良いコンセプトは売上の伸び方が美しい

 

良いコンセプトが作れれば、売上が順調に伸びていきます。

ちなみに、起業して何年目で、どれくらいの売上があがっていれば順調と言えそうか?

 

 

 

一般的な意見として、

下記の数字が出せていれば、まずまずの結果と言えそうです。

  • 1年目:年商1000万円
  • 2年目:年商3000万円
  • 3年目:年商5000万円~1億円

 

 

最近は、うちのクライアントでも、

1年目から1億を超える人が出てきたり、

5000万円程度なら割とごろごろいますし、

こちらの基準値も古くなっている感覚がします。

 

 

 

私も最初はコンセプトという言葉すら

理解していなかったため、

事業で年商5000万円を超えるのは

割と時間がかかったタイプですが、クライアントは易々と結果を出しています。

 

 

 

なぜ、彼らがそれほど急激に伸びるのかと思ったことはありませんか?

 

 

 

私はあります。

 

 

周りの人間たちが恐ろしいスピードで

売上をあげにいっているのを見て、なぜそれほどまで売上が伸びるのか?

 

 

不思議で仕方がありませんでした。

 

 

やはりポイントはコンセプトでした。

伸びるもの、伸びないもの。

かなり明確にコンセプトが作用してしまっていましたね。

 

 

 

アプローチを180度変えて2000万

 

コーチング事業で売上が伸びておらず、

わずか年商300万円だった人がいます。

 

 

 

日本のコーチング市場は、海外と異なり、

かなり攻略が難しく、普通の攻め方で戦って

勝っていくのは困難なので、売上で伸び悩むのは当然といえば当然です。

 

 

 

しかし、彼はあることをやって、

1回あたり2000万円の報酬を貰えるにまで成長しました。

 

 

年商が2000万円ではありません。

1度商品が売れれば、2000万円入るようになったということです。

 

 

 

彼は何をやったのか?

 

 

簡単でして、企業研修用の心理コーチングプログラムに変更したのです。

 

 

すると報酬が跳ね上がり、

企業のニーズにもマッチするコンセプトが作れたので、

多額の報酬を得るに至ったわけです。

 

 

 

こうして、今までと違う方向性に進むことを

「ピポッドを踏む」と表現しますが、

私からするとやはり多くのコンセプトは間違っています。

 

 

完璧にPMF(顧客のニーズに叶うコンセプトが提供できていること)が

整っている人にほとんど会ったことがありません。

 

 

 

裏を返せば、コンセプトさえ学べば、

跳ねる可能性がある人たちばかりであるということです。

 

 

 

あなたがもし
パーソナルトレーニングジムを経営するなら

 

もしあなたが、パーソナルトレーニングジムを

経営するなら、どのようなコンセプトで展開していくでしょうか?

 

 

また作り方は理解しているでしょうか?

そのコンセプトが売れる根拠は?

 

 

 

何度も言いますが、コンセプトは事業の軸です。

成功の9割をコンセプトが握っています。

 

 

これを理解できないのであれば、そもそも事業をスタートさせてはいけないのです。

 

 

 

コンセプトは9割の真似、1割の新規性

 

ここまでの話を聞いて、

コンセプトが難しそうと感じた人も多いはずです。

 

 

実際、事業を作っていく上で、

一番難易度は高く、重要度も最も高いです。

 

 

 

コンセプトメイキングの難易度が高い1つの原因としては、

そもそもコンセプトを正しく教えられる人間が

少ないというのも大きいのですが、

 

 

 

最も根深い問題は、

コンセプトメイキングについて

勘違いをしている人が多いことにあります。

 

 

 

コンセプトとは、0から作るものではなく、

すでに売れているものの9割を真似て、

1割の新規性を出していくことで完成するものです。

 

 

 

簡単に言い換えれば、

真似るだけで上手くいく、、、というのがコンセプトです。

 

 

 

コンセプトメイキング成功のコツは
「売れた本質」を掴むことにある

 

コンセプトは真似することで成功する、、

とは言っても、

ただ単に上手く立ち回っている人を真似しても実は結果は出ません。

 

 

 

売れた本質を掴むことが重要になってきます。

 

 

 

例えば、ライザップは成功していますが、

ではライザップを完全に真似したビジネスを

作ればそれで上手くいくのか?というと、上手くいきません。

 

 

 

表面的に真似すれば、

「結果にこだわったパーソナルトレーニングジム」

のようなものができあがってしまうわけですが、

このコンセプトを言うだけであれば簡単なのですよ。

 

 

 

どこのジムも「結果にこだわっています」とだけ言うのはなんとでも出来ます。

 

 

しかし、それで上手くいかないことくらいは誰でも理解ができると思います。

 

 

ライザップの裏のコンセプトは、

実は「コミュニケーションジム」なのです。

(コンセプトには建前と本音があります、ライザップの場合は建前が結果にコミット、本音がコミュニケーションです、なおこの辺の理解が甘いから世の中の整体院であったり店舗系のビジネスは伸びない)

 

ここを理解し、真似していけば事業として成功していきます。

 

 

実際、英会話でトライズという企業がありますが、

ここはライザップの「売れた要因」をしっかり理解しているので、

事業的にも成功しています。

 

 

 

考え方さえ理解すれば、
コンセプトメイキングは簡単

 

考え方さえ理解すれば、コンセプトメイキングはそう難しくありません。

短い時間で売れるコンセプトが作成可能になってきます。

これは事業にも当てはまります。

 

 

 

筋トレでも、やると今まで重かったものが軽く感じられますよね?

 

 

 

年商1000万、3000万、5000万、1億、、、

という壁はまだ達成したことがない人からしたら、

遠く感じられるのかもしれませんが、

 

 

一度、そのレベルに至って仕舞えば、

達成の仕方や取り組み方がわかっているので、

0からスタートしたとしても、

同じレベルに至るまでにそう時間はかかりません。

 

 

 

一度、1億円事業を作った経験をすると、

別の会社で1億を達成する確率も格段にあがります。

 

 

 

コンセプトも一度、売れるものを作れると、

二度、三度目に売れるコンセプトを仕上げるのは

そう難しくなくなりますし、悩まずとも売れるコンセプトを作成可能になります。

 

 

 

コンセプトについて教えられる人間がいない

 

おそらく、ここまで「コンセプト」というテーマについて、

深く知識を入れたのは、このページが初ではないかと思います。

 

 

よく、コンセプトメイキングのコンサルタントが言うのは、

「お客様の抱えている問題を深掘りしていくのが重要である」

ということです。

 

 

これはこれで間違ってはいません。

ただ、それだけでは売れるコンセプトって作れないと思うのですよ。

 

 

 

私は直近で、整体院のプロデュースをすることになっていますが、

 

そこのコンセプトを決めるとき、

そもそもお客様の抱えている問題、、

についてはほとんど見ていません。

 

 

 

見ているのはライバル企業(同業、異業含め)だけです。

この辺り、売れるコンセプトの作り方が本当に理解されていないと思うんです。

 

 

 

私がコンセプトの手法について教えます

 

おそらくビジネスを学び始めた人も、

もうかなり学んできている人も、

自分が想像したような結果が出せていないと思います。

 

 

 

一方で、周りの人たちやYouTubeやメールマガジンで

見るような人たちが成功しているのを見て焦っているかもしれません。

 

 

 

明確な差を教えましょう。

 

コンセプトです。

 

 

 

ここでズレが起きれば、

本来売れるはずだったものも全く売れなくなります。

 

 

逆にコンセプトさえ学んでおけば、

商品制作やセールスなどできなくても、

お金に困ることはなくなります。

 

 

市場を見渡しても、やはり上場している企業なんかは、

コンセプトメイキングが非常に上手いのですよ。

 

 

やはり伸びるところは伸びるべくして伸びていますね。

一方で個人でビジネスをやっている人は

やはりこの辺の詰めが甘いと感じています。

 

 

 

そのため、私が今回、

伸びる事業の作り方について、

コンセプトについてを完全解説することにしました。

 

 

以下、「Concept Academy」で学べる内容の一部となります。

 

>>>コンセプトメイキングは難易度が高い。ではコンセプトを作らなくても成功する施策で、初心者でも売上をあげられる方法を教えます


このページでも記載しましたが、コンセプトメイキングは、事業を作る上で最重要かつ最高難易度のパーツです。例えば、投資家が企業へ出資する際によく「この事業は、他者も簡単に真似できてしまえそうな気がしますが、あなただけの強みを教えてください」と質問します。これはつまり、コンセプト次第でその企業へ投資価値があるかないかを判断すると言っているわけです。ですからコンセプトが最重要であることは誰も疑えない事実ですが、しかしその分難易度が高いのも事実です。ところがコンセプトメイキングをしなくても、事業を成功に導く方法があります。もちろん、コンセプトメイキングは身につけた方がいいです。というより、事業をする上で、身に付いていないというのは話になりませんし、論外です。ところが、コンセプトを作らなくても事業を成功に持っていく方法を知っておくと、初心者はさらに結果は出しやすくなります。

 

>>>アイデア力とは「要因分析力」。売れているものがなぜ売れたのかを分析し、売れるコンセプトを論理的に作っていく手法


売れた商品がなぜ売れたのか?を100%理解ができれば、あなた自身も売れる商品コンセプトを作ることが可能です。例えば、「タピオカミルクティー」はなぜヒットしたのか?そもそも理解しているでしょうか?これが理解できると、次にヒットするドリンクもある程度予測ができてしまい、予測ができると先行利益を得ることが可能です。また、売れるものが事前にわかっているという状態はシンプルに強いです。さまざまな試行錯誤の上にヒット商品を作っていくのではなく、ライバル企業の分析さえすれば、それでヒットが出せるわけですから、少ない時間で売上を大きく伸ばすことが可能なわけです。

 

>>>あなたが飲食店で「食堂」をするなら、どのようなコンセプトで展開していくか?売れる事業を作るための横展開の考え方について


もしあなたが食堂を経営するなら、どのようなビジネスを作るでしょうか?おしゃれな食堂、おかわり自由な食堂、、さまざまなアイデアがあると思いますが、問題は「そのコンセプトで上手くいくと思った根拠は何か?」。ここになります。思いつきのアイデアなど、正直、なんの意味もありません。それはただの妄想です。事業的な成功根拠が何もないわけですから。そうではなく、何を根拠にその事業コンセプトが上手くいくと言えるのか?ここまで言えて、初めて「ビジネスが上手い人」になれるわけです。ビジネスが上手い人になるための考え方として「横展開マーケティング」があります。横展開自体は有名ですが、ここもやり方/考え方の詰めが甘い方が多いので、しっかりこの場で教えたいと思います。

 

>>>食パン専門店はなぜ流行ったのか?ナンバーワン戦略とは?


あなたの作るビジネスでナンバーワンを取るための戦略について教えます(なお、何かの分野でナンバーワンを取れていない事業は非常に伸びが遅いので、無理にでもナンバーワンポジションを確立した方がいいです)。ナンバーワンを取れれば、その時点で、まず集客が安定しますし、売上の上がり方であったり、その後の展開が全く変わってきます。ここを理解できていれば、食パン専門店がなぜ上手くいったのかも理解ができるはずですし、他のパンではなく、なぜ食パンなのか?他のパンでは上手くいかないのか?上手くいくとしたら何パンなのか?あるいはパンではなく、サンドイッチであったり、ベーグル専門店はどうか?など、、、どのビジネスが上手くいき、どのビジネスがだめかが理解できるようになります。

 

>>>インスタ映えの次の展開は?雑誌や書籍から次のトレンドを予測する方法


「インスタ映え」という概念が広く日本に広まりましたが、すでに次の展開は始まっており、「インスタ映えは古い」という概念が芽生え始めています。こうやった時代のトレンドを掴むことは非常に重要です。市場的に追い風の商品を販売すれば、自分のポテンシャル以上の売上を作ることができます。例えば、コロナウイルスによってマスクの売れ行きが一時期、高騰しましたよね。特に自分自身では商品の販売に力を入れていなくても、時代の力によって商品が押し上げられるように売れていく、、、。こういった流れを作るためにも、トレンドを扱うのは重要なのです。そしてトレンドを掴む上で、雑誌や書籍を使うと、的確に時代が読めますので、この使い方についてマスターしていただきます。

 

>>>お客様は2重のわがままを言う。2重のわがままを叶えるコンセプト作成方法とは?


基本的にお客様は二重のわがままを言います。あるいは三重のわがままを言うケースもあります。一例を出すと、「お金がないけどお金が欲しい」「リスクは取りたくないけれどリターンが欲しい」などです。現実的に不可能な要求のように思えますが、こういったお客様の二十、三十のわがままを取り入れ活用することで、コンセプトメイキングは成功していきます。では、いかにして、お客様のわがままを活用し、コンセプトメイキングしていくのか?ここを理解できると、今までのコンセプトがいかに魅力がなく、売れにくい商品だったかが理解できるはずです。単なる「ビジネスを教えます」と謳うだけのビジネススクールや、「プログラミングを教えます」と謳うだけのプログラミングスクール。あるいは「マンツーマンが売りです」とマンツーマンしか強みを主張できない学習塾などなど、、、。全く魅力のないコンセプトが大幅に改善します。

 

>>>売れるコンセプトが思いつかないときに使うアイデアプロットの3つの方法とは?


売れるコンセプトが思いつかないときに使うアイデアプロットの手法が主に3つ存在します。売れるコンセプトのアイデアは、この3つの手法を使いまわして作られることが多く、それ以外のプロット方法はほとんど使いません。そのため、この3つさえ覚えておけば、アイデア自体は無数に出すことが可能です(この時点では売れるコンセプトにはなっていません。)。そして、この3つのアイデアプロットの方法を使って出した事業アイデアを、売れるコンセプトへとブラッシュアップしていけば、晴れて個人でも数千万~数億の売上を作れるコンセプトへ昇華されていきます。(スタッフを入れるなら数十億も狙えます)

 

>>>前提を全て疑い、整体院を全く新しいコンセプトに生まれ変えさせて売る方法とは?


コンセプトメイキングをする上で多くの方が捉われているのが「既成概念」と「前提」です。しかし「前提」に捉われてしまうと、新しい事業アイデアや売れるコンセプトは生まれません。例えば弊社のMarketing Training Campに関していえば、「合宿」という形式でマーケティングを指導していますが、なかなか「合宿形式」でビジネス指導をする場所など、市場にはなかったのです。そこを突いて合宿ビジネスにしたからこそ、上手くビジネスモデルとして回っており、売上も毎年、増収増益でやってこれています。そのため前提を崩すトレーニングをしていただきたく、例題として「整体院」を全く新しいコンセプトに生まれ変えさせるにはどうしたらいいのか?について議論してほしいと思っています。このトレーニングを終えると、整体院の原型がないくらい新しいコンセプトが作れ、唯一無二のビジネスモデルとなるため、売れ行きが変わってきます。

 

>>>コンセプトメイキングでコケる人はコンセプトテストをしない。売れるコンセプトである裏を取っていく方法とは?


私は10分間の間にも多数のコンセプトアイデアを出すことができます。しかし、その中で実行するものはわずかな一握りのものだけです。なぜなら「コンセプトテスト」というものが存在し、コンセプトテストに合格したものしか世の中にはリリースしないからです。多くの方を見ていると、どう考えても思いつきのビジネスをやっているよね、、という人があまりに多く、まずそもそもそのビジネスが当たるかどうかの評価判断をしない人たちが大半です。だからこそ上手くいかないんですよね。では私が、どういった評価基準で、コンセプトやアイデアを実際に行動に移し、形にしていくのかを全て教えます。

 

>>>顧客は主に4つに分類される。この4つの層のニーズを全て満たすことが売れるコンセプトの条件の1つである。


基本的にお客様は、4つの層に必ず分類されます。そして、この4つの層にはそれぞれ特性があり、趣味嗜好が異なります。例えば、旅行好きの人でも、寒い地域が好きな人、暑い地域が好きな人、国内が好きな人、国外が好きな人、、、など好みが分かれます。そして、この全ての層に集まってもらえれば、一番集客効果としては高いわけです。多くの方が集客できないのは、1つの層にしかターゲティングしておらず、全てのニーズに答えられるような準備をしていないからです。では、まず4つの層とはなんなのか?それぞれどういった対応をしていけばいいのか?どうコンセプトを作れば、一番集客ができ、売上につながるのか、教えたいと思います。

 

>>>コンセプトを使って売れるビジネスモデル/アイデアモデルを作るための7つのマネタイズタイプとは?


コンセプトを作っても、マネタイズができず売上に繋がらないのであれば、意味がありません。「実行はできないが、売れるコンセプト」を考えるだけなのであれば、難易度は極めて低いです。飛行可能な車、瞬間移動装置など、、夢のようなコンセプトを考えればいいのですから。しかし難しいのは、「実行可能な範囲でコンセプトを作り、さらにそれを売上に繋げていかなければならない」ということです。特に日本人はこのマネタイズタイプを考える能力が全体的に低く、どのようなお金のいただき方があるかをそもそも知らない人たちが多いです。そこで7つのマネタイズタイプを指導し、お金の発生のさせ方のベース知識を全て話していきたいと思います。

 

>>>コンセプトを練っても売れない人がいる。利益をあげやすくするための3つの施策と工夫とは?


売れるコンセプトを作っても、その他の要素が邪魔をして売れなくなる商品もあります。例えば、商品の値段が適切でない、申し込みがしづらいシステムになっている、購入後のお客様の流れがわかりづらいなどです。極端な話、人気のショップだろうと、山の奥地に店を構えていれば売れないですよね。それ以外にも、コンセプトを邪魔する要素が多数あり、それらを排除しておかないと、いかにコンセプトがよくても売れなくなります。基本的にビジネスは掛け算です。売れるコンセプトを、より効率よく売れるようにするため、3つの工夫を入れて、商品販売力にブーストをかけていきます。

 

>>>コンセプトとビジネスモデルの成功スピードを上げるためのグロースハックマーケティングについて


コンセプトを考えるにしても、事業アイデアを実行に移していくにしても、基本的に多くの方の行動が遅いです。そしてコンセプトをしっかり考えても、ライバルにコンセプトアイデアを奪われたり、コンセプトが時代に合わなくなってしまったり、あるいはそもそも実行までいかない人が多かったりします。せっかく今回の講座で質の高いコンセプトメイキングが可能になっても、行動に移さなければなんの意味もありません。KPIに対するアプローチが甘いので、目標達成ができない人たちが多すぎます。これは個人で副業レベルの方も、社長も同じことです。ここをクリアするためのグロースハックマーケティングの考え方を共有します。

 

>>>そもそもいいコンテンツとは何なのか?その2大条件とは?


良いコンテンツの条件を理解していなければ、良いコンテンツを作ることはできません。これは言い換えると、「どこを目指せば売上があがるコンテンツになるのかがわからない」ということになります。「良いコンテンツ」についてここで簡単に教えますと、売上の最大効率化を図ったコンテンツシステムこそが、いいコンテンツです。そしてこの「売上の最大効率化」という言葉は2つに分解ができます。それこそがいいコンテンツの2大条件と言われるもので、この2つの条件を揃えなければ、いいコンテンツとは言えず、売上をあげるのに苦労します。この2つの要素についてしっかりと指導します。

 

>>>事前に売上予測、利益予測をし、あなたのビジネスがどこまで伸びるかをシミュレーションする方法


私が事業を作る前に、連絡をする会社がいくつかあります。これは何のためにやるのかというと、「今作ろうとしている事業は一体いくらの売上が目指せるのか?」をシュミレーションするためです。意外と多くの方が、ビジネスに売上の見込みが全くない状態でスタートするのですが、正直、私からすれば、よくそんな怖いことができるなという印象です。特に新しい分野の起業となれば、必ずやった方がいいです。これをしておくだけで、売上や利益予想を立てられますし、まず目標が明確になります。一旦どの数値までいけばKPIとしては成功なのかがわかります。

 

>>>ビッグコンセプトとスモールコンセプトを使い分け、集客の入り口を10倍に増やす戦略


コンセプトは2種類存在します。ビッグコンセプトとスモールコンセプトです。まず多くの人はこのことを知りません。ビッグコンセプトは事業の軸となるコンセプト。スモールコンセプトは広告用のコンセプトです。個々の使い分けをしっかりとすることで、集客効果が何倍にも膨れ上がります。逆にコンセプト=ビッグコンセプトだと思っている人は集客が下手なので人が集まりません。この2つについて理解をしてもらいます。

 

>>>「ドクターストレッチ」はなぜ成功したのか?ネーミング戦略について


サービスの名称をつける際、多くの方々かなり適当に行います。ところが、ネーミングだけで売上が何倍か違ってくるというのもザラにあるケースです。例えばドクターストレッチ。ドクターという単語とストレッチという単語で構成されています。この2つの単語の組み合わせが素晴らしいので事業の伸びにエッジがかかったんですね。ではあなたのサービスの名称は何にすべきでしょうか?ネーミング1つで、集客率やリピート率にかなり響くので、適切なネーミング戦略を身につけてください。

 

>>>あなたの商品を高単価にするための全ての施策


私は個人が何か商品を販売するのであれば、必ず1つ以上は50万円以上のものを持ちなさいと教えています。もっといえば、5つ~10つ程度は、50万円以上の商品を持っていると強いです。売上の桁も変わってきますし、やはり売上で億を超えている人は、商品数もそれなりに持っている人たちが多いです。問題は、そんなに高額な商品をそんなにたくさんどうやって作るのか?という話なわけですが、実は上手い方法があります。当然、作るだけなら簡単なのですが、売れなければ意味がありません。高単価でしかも成約率も高い商品の作り方を覚え、高額商品の量産化をしていきます。

 

>>>コンセプトとPR/広報はワンセットで考える。コンセプトだけでは売れない理由とは?


実はコンセプトメイキングが成功しても、PRや広報が上手くいっていないと売上の伸びは微々たるもので終わります。例えば、USJがスーパーマリオのコンテンツを出せばヒットしますが、無名な遊園地がマリオのコンテンツを出してもヒットしません。要はどんな人/会社がコンテンツを出すのか?で売上は変わってくるという話です。この辺りを理解すると売上を伸ばすのが非常に楽になります。コンセプトの力だけで伸ばそうとするとかなり精度の高いコンセプトを作らなければなりませんが、PRを同時に使えば、ある程度尖ったコンセプトなら、十分すぎるほどの売上が見込めます。

 

>>>個人起業家のためのPR/広報戦略大全。あなたのサービスを一気に広める施策


個人起業家がいかにしてPRを仕掛けていけばいいのか?これを教えます。私がサービスのプロデュースをする時は、まず初年度はPRをどんどん仕掛けさせ、2年目からの売上を急激に伸ばすための仕込みの時期にします。スタートアップ系の企業はこの辺りよくわかっているのですが、個人でビジネスをしている人たちはほとんどPRの重要性を理解しておらず、そもそもPRなんて必要なの?くらいに考えています。ここで売上に大きな差が生まれますので、重要度高めの施策であると認識しておきましょう。

 

>>>もしあなたが「記念日」を使ってビジネスの売上をあげるのなら何をする?


もしあなたが、「記念日」を使って売上をあげるならどんなことをするでしょうか?簡単に言えばどんなイベントを開催するのかということです。広く認知されるイベントの要素がわかっているということはPRがわかっているということです。ちなみにハロウィンというイベントもPRの力で有名になりました。PRを操れると、毎年参加するイベント。毎年購入される商品を作ることが可能です。

 

>>>初心者が商品販売で売れないときに行うと売れるようになるたった1つの施策


商品が売れないときやコンセプトが作れないときに考えるのは、簡単にいえば手を抜くということです。手を抜き、商品を作らずに売上が立てられないか?集客もやめることはできないか?セールスも自分でやらなくていい方法はないか?これらを探っていきます。利益が出ない人ほど、こだわりが強く、全てを完璧にしようと考えるのですが、それをやっていると途方もない時間がかかるのでやめた方が賢明です。商品が売れないときに売れるようにする施策について徹底解説します。

 

 

 

コンセプトの重要性なんて
今まで考えたことがなかった

 

おそらく多くの方が、

そもそもコンセプトの重要性について、

考えて来ていないと思うのです。

 

 

なぜなら、考えてきているのであれば、

もっと良いコンセプトの商品で

溢れかえっているはずだからです。

 

 

そして、売上に困る人が

もっと少なくなっているはずだからです。

 

 

私は、日々、Facebookを観察する時間を作っています。

競合他社のリサーチや、新事業を打ち立てる上でのリサーチも兼ねて、です。

(Facebook広告ライブラリを見れば、だいたいのライバル広告を観察することができます)

 

 

 

しかし、平凡で無難な事業が

全体の8割を占めている状況であり、

いいコンセプトはほとんど見当たりません。

 

 

  • これから事業をやってみようと考えている人
  • ビジネススクールを運営している人
  • 整体院を経営している人
  • サロンを運営している人
  • 英会話を本業にしている人

 

いろんな事業をやっている方がいますが、

コンセプトをもっとしっかり作れば、

売上で詰まるということはなくなると思うのですよ。

 

 

 

しかし聞いてみると、ほとんどの方が、

コンセプトが上手くいっているかどうか

なんて考えたこともないし、

適当にこなして終わりにしていた、、、みたいな方ばかりです。

 

 

それは、、、、売れるわけがないだろう、というのが正直な感想です。

 

 

 

いい機会ですから、

このタイミングでしっかりと

コンセプトについて学習しておいてください。

 

 

 

Product Academyの価値

 

Concept Academyでは、他の講座では教えられない、コンセプトメイキングの技術について徹底解説しております。

 

 

何度も言いますが、コンセプト次第で、

あなたの事業が上手くいくか否かがほとんど決定付けられます。

 

 

こちらの講座で学ぶことで、

他の人たちが知らないような「スキーム」を使うこともできますし、

 

 

そもそもこの講座を受ける前と後では、

事業の組み立て方がまるで違ってくると思いますので、

根本から「自分の事業構築方法が間違っていたのか」を

見返すことになるかと思います。

 

 

 

一度、今までのビジネスへの取り組み方や手法は忘れて、転覆させた方がいいです。

そして今回、全く新しい手法/スキームを身につけることをおすすめします。

 

 

 

一般的に会社を作っても、

大したROASや営業利益を出せている企業は少なく、

社長であったとしても、個人の資産として見ると、

そんなにお金を持っていなかったりするのですが、

 

 

 

コンセプトを学ぶとまず投資対効果が跳ね上がるので、

個人資産の増え方が尋常じゃないペースへと成長します。

 

 

 

要は「とりあえず社長という肩書きでやっています」のような

なんちゃって社長ではなく、

本気で個人資産を増やしにかかることができるわけです。

 

 

 

おそらくこの話を見ている方の多くが、

 

  • ビジネスもまともに進んでいない
  • そもそもこれから取り組む予定
  • ビジネスはやってるがコンセプトに対する理解が甘い

 

いずれかの状況かと思いますが、そんな人こそ受けにきてください。

 

 

 

正直、普通にビジネスをしていたら、まったく触れた事がない話ばかりです。

 

 

これからのビジネスの「やり方」が、

今までの次元とは全く違った方法に変わります。

 

 

 

そのため、70万円ほど頂いても、差し支えない内容かと思います。

 

 

 

さらに今回はここに特典を付け加えます。

 

■コンセプト添削制度

 

コンセプトのスキームの数々に関しては、本講座の方で、山のように解説することがありますので、そちらでやっていきます。

ただ、やはり自分の作ったコンセプトの方向性が正しいのか否かはチェックして欲しい人が多いだろうと考え、今回は一度きりにはなりますが、コンセプトの添削制度を設けることとしました。

コンセプトは何度かブラッシュアップをかけていくものですが、一度、自分の考案したコンセプトとチェック後のコンセプトでどこが違うのか?基準点を見てみるのはいい勉強になるかと思います。

コンセプトメイキングの能力は一生ものです。一度できるようになれば、大体の事業を成功へ導くことが可能です。その大きなターニングポイントをこちらの添削制度を活用し、作ってください。

■コンセプトの設計図

本講座でコンセプトメイキングを行う上で、使っていく手法、施策は多数紹介しますが、情報が多すぎるため、おそらく整理に時間がかかるだろうと思いました。

そのため、コンセプトメイキングを行う上で必要な情報を一元管理できるよう、1つのシートにまとめました。

この設計図さえ見ておけば、そのコンセプトが売れるのか、売れないのかが一目瞭然。自分で作ったコンセプトも売れる売れないの判断が容易にできるようになります。

■売れたコンセプト/今後発展していくコンセプトの一覧シート

過去に売れたコンセプトや今後、他の企業が使っているコンセプトを一覧にしてまとめあげました。こちらのページでも解説済みですが、売れるコンセプトを作る際は、必ず、今現役で売れている企業が使っているコンセプトを参考にしながら、コンセプトメイキングをする必要があります。

ところが、恐らく初心者が犯すミスとして、「そもそも売れているコンセプトというのがどれのことかがわからない」という問題が起こるはずです。

そのため、私が事前に、売れているコンセプトを一覧にまとめておきました。あとはこのシートを参考にしながら、自分なりのコンセプトを作成していけばいいだけとなります。

 

■オンライン事業構築のための全体教材

 

まず、私がマーケティングを指導している

メインの媒体「Marketing Training Camp」の中で配っている全体教材。

 

 

1本あたり30分~1時間程度の

動画が10本収録されております。

 

 

簡単にいうと、この10本の動画さえあれば、他の講座は不要です。

 

 

 

これだけで売れる事業は作れます。

実際、うちのMTCのクライアントがそうですから。

 

 

毎月3~5名程度の方々が、

ゼロスタートから売上を作ったり、

先月の売り上げを更新しています。

 

 

 

市場リサーチの方法を教え、

売れるビジネスをどのように発掘するのか?

 

 

というところから始まり、

 

 

どのようにお客を集め(しかも初月から100名単位で)、

どのようにセールスをかけるのか。

 

 

また、どのように商品を作り、提供していくのか。

などなど、、、

 

あらかた全てが学べるように作っております。

 

 

 

 

しかもすごいのが、

 

抽象的なビジネス論を収録しているわけではなく、

私が実際に、PCで事業を作る過程を

そのまま撮影しているビデオ録画であるということ。

 

 

要は、簡単な話、この10本の動画さえ、

見ながら同じように進めていけば、

事業が完成するということです。

 

 

 

ちなみにこの10本の動画を見てもらうとわかるのですが、

デザインなどの知識も少し入れていただくため、

 

コピーライターではなく、デザイナーとして活躍することも可能。

 

 

 

こんな感じのデザインが1時間程度で作成可能になります。

(なお、このレベルのものであれば、1万円程度で買い取ってもらうことができます)

 

 

コピーライターとしてだけでなく、

マーケターとして、もっと売上をあげていきたいと思うのなら、

さまざまなスキルが必要になってきますが、

 

 

わざわざ他にいって学んでもらわなくても、

この10本の動画で事が済むようになりますので、ここで完結するでしょう。

 

価格について

 

価格について改めてお伝えします。

先ほど、70万円程度の価値はあるとお伝えしました。

 

理由はいくつかありますが、まずそもそもコンセプトを教えられる人間がいないということです。試しにコンセプトメイキングの専門講座を探してみてください。まず数がほとんどありません。

また、私も過去にそういったコンセプトメイキングの専門講座はいくつか購入してきましたが、使えるスキームであったりは全体の1割程度で、正直、その1割程度であれば、書籍で学べるものとなんら変わりなかったため、あまり投資価値はなかったと思っています。

 

それと、、私が教えるテクニックやスキームは、

かなり裏技的な手法も多く、かつ普遍的ですので、

ずっと使い続けられるのですよ。

 

途中にも書きましたが、あなたがConcept Academyで学んだ内容を使って、

コンセプト講座を作れば、かなり高額な価格でも売れると思います。

 

例えば、今回の講座の中に入っている、

  • テレビ取材をリスクなく誰でも獲得する方法、、、
  • テレビCMを獲得する方法、、、

に関しても、これだけで50万円~100万円以上の価値はあります。

 

嘘だと思う人は、おそらく「広告換算値」という言葉を知らない人でしょう。

※広告換算値とは、 広報・PR活動によって掲載につながった「ニュース記事」の掲載価値を示す一つの参考値のこと

 

例えば、冒頭で、ダイソンは「吸引力の変わらないただ1つの掃除機」というコンセプトを作った時点で勝ちが確定していた、という話をしました。

 

でも、最近、テレビでダイソンのCMって見ませんよね?

これは何故だと思いますか?

ライザップも同じです。

 

一時期大量にテレビCMを流していましたが、

最近は広告をそれほど見なくなりました。

 

これってなぜか知っています?

 

要は、テレビCMで、コンセプトを1年間ぶっ通しで、流し続けると、

「世間にコンセプトを覚えてもらえる」という現象が起きるのですよ。

 

そうすると、別にずっとテレビCMを流し続けなくても、

「吸引力の変わらないただ1つの掃除機といえば、、、?」

と言われたら、「ダイソンである」とほぼ国民全員が回答できる状態になっていて、

 

もはやわざわざ宣伝などしなくても、

ライバルに集客で勝てる、、、、

という現象が起きるわけですね。

 

すると、テレビCMを一回きり流せば、半永久的に集客が楽になるわけですから、価値としては凄まじいものがあるわけです。

 

まぁ、この手法は初心者さんからすれば、使う機会がない、、、と思うかもしれませんが、

要は、それほど価値が高く、エグいノウハウがてんこ盛りなのが、

今回のConcept Academyということです。

 

 

でも、こういった価値って、

やはりわかってくれる人しかわかってくれないのですよね。

 

1つ1つの価値を説明しないと、

どれだけ他で語られておらず、エグいノウハウなのか、、、

ということを理解してもらえないのが悲しいところでもあります。

 

理解できるのは、事業を事業として、ちゃんとこなす予定のある方だけで、

お小遣い稼ぎがしたいなんちゃって起業レベルの人は、

何言ってんだコイツ、、、という感じで、

私が話していることが宇宙人語にしか聞こえないはずです。

 

逆に、本気で事業を作る予定があり、

今はまだ実感がわかなくとも、今後、資産で数千万から数億単位を築いていきたい

と少しでも思っている方は、投資する価値があるとわかってもらえているはずです。

 

まぁ、元来、価値とはそういうものです。

知識のないバカには石ころに見えるが、

有識者には、ダイヤの原石であることが鑑定できるわけです。

 

逆にバカは、ダイヤのように見せかけたプラスチックに騙されます。

だから、わけのわからないところにお金を使ってしまう人が多いわけでしょう。

 

私は投資の原則がリターンを回収することである、

ということを体に染み込ませていますので、

薄っぺらい情報にはできるだけ手をつけないようにしていますし、

逆に、こういった他で知り得ない手法や施策のノウハウには喜んで金を払います。

 

あなたにそれを強要するわけではありませんが、

情報の価値くらいはしっかり理解しておきましょう。

 

その辺の書籍とかに書いてある内容を高額で教えられてしっぽを振って喜んでいるようでは、まだまだ情弱です。

価値を見極め、投資できるようにならなければいけません。

 

投資するところには投資しなければ、

永遠にビジネス戦略が上手くなりませんし、

永遠に金が増えません。

 

よって、今回の「Concept Academy」には下記のような人は来ないでください。

おそらく価値が理解できないと思います。

 

◆金は欲しいが、投資は極力安く済ませたいというギャンブル脳の方

金は欲しいが投資はなるだけしたくない、、、

もはやビジネスをバーゲンセールか何かと勘違いしている人も多いです。

ROASであったり、ROIという感覚がない人でしょうね。

※ROAS/ROI =投資対効果

 

私はROASが少しでも見込めるのなら、金を突っ込みまくってきたタイプですので、全く理解ができませんし、感性が合わないと思いますので、やめておいた方がいいです。

 

◆1年~3年後に1億を作るスキームではなく、今日明日の飯代を稼ぐ方法を知りたい方

私はバイトの勧誘がしたいわけではなく、きっちりと資産を構築するスキームを教えたいと思っています。今日明日、稼げるのか、稼げないのか、、、でしか物事の判断ができない人は、正直、ビジネス自体向いていないでしょう。

それこそ本当にバイトにいくことをおすすめします。

 

◆今回のこのページを見て、言っている意味と価値が1mmも理解できなかった方

私は日々、様々な実験と検証を繰り返し、データーを集めております。

そこにかかった費用、どれくらいの規模感か、あなたは知らないでしょうが、

少しでもマーケティングの検証投資をしたことがある人なら、今回のスキームの価値が理解できると思うのですよね。

ですから、低価格で教えてくれ、、、と言う人は、ビジネス意識がそもそも低いですし、ビジネス自体を諦めた方がいいかと思います。

 

そんな人は、とりあえず「コンセプト 作り方」とでもググっておいて、

おとなしく無料で得られる情報で満足しておいてください。

 

何度もいいますが、価値がわかる人にわかってもらえれば、十分です。

 

さて、以上、理解した上で、価格を見て欲しいですが、

今回の「Concept Academy」には、月額15000円で入会することができます。

※最低加入期間あり

 

他では絶対に得ることができない、

コンセプトメイキングのスキームの数々がついているため、

もはやいくら金を積んでも今まで知り得なかった情報が多数収録されており、

 

通常、雇うと60万円以上するコンセプトコンサルタントからの

アドバイスが無料で1回ついてくるため、

売れるコンセプトが作れるのは、ほぼ見えたも同然。。。

 

そして、私が収集した伸びるコンセプト/伸びないコンセプトのデータ資料を使い込むことで、コンセプトメイキングをスムーズに進めることも可能で、、、

 

かつ、私が現役バリバリで販売しているMTCのオンラインビジネス構築講座で、

自分自身のコンセプト講座を作って販売し、利益を立てていくことも可能、、、

実際、この講座を使って、月に500~1000万円以上の売上を作った生徒が毎月何人も誕生しています。

(もちろんその他のオンライン講座を作るのもいいでしょう)

 

さらにはコンセプトメイキングに関する知識を

全て一元管理するための一覧シートまで付属して、この価格です。

 

 

自分であえて言いますが、これは破格です。

価値が理解できる人からすれば、空いた口が塞がらないとはこのことです。

 

ただし、最低加入期間だけ設けさせていただきます。

こちら1年間はしっかりと学習した上で価値を判断してください。

 

それ以降はいつでも退会が可能です。

さすがにちょっと様子見して、1ヶ月だけお試しです、

みたいな人はお断りしております。

 

その辺のコンセプトコンサルタントを雇ったり、

ビジネススクールに入るよりは遥かに有益な投資だと思ってください。

そう考えれば、どんなに初心者だろうと、割安に感じるはずです。

 

いつまでもライバルと差別化だの

高すぎると商品が売れないだの、、レベルが低い話をするのはやめて、

さっさと高額でも飛ぶように売れるビジネスを構築してください。

 

Writing Academyへ参加する
最低加入期間1年間

 

 

保証

 

しかし、ここまで言っても投資価値が判断できないのであれば、

最低限の保証をつけておきます。

全額返金保証です。

 

ただし、内容は最高レベルであると自負していますから、

軽く味見して、情報を得て満足、、、という人には返金しません。

 

しっかりと得た知識を使って、

効果が得られなければ返金、、という形式を取りたいため、

下記条件は少なくとも満たした状態で返金要請をしてください。

 

 

■返金対象となるものについて

 

講座のコンテンツをすべて視聴し、
「全体教材」で解説されている

ビジネスの全体像を構築したにもかかわらず、

構築6ヶ月以内に、講座代金180,000円の売上すら発生しない場合

 

 

■返金可能な期日について

 

購入後、18ヶ月目~21ヶ月目の月であれば、

いつでも自由に全額返金保証が受けられます。

 

 

■返金方法について

 

メールにて返金要請してください。
その際、講座内容を実践したことが分かる

・メルマガ登録ページ
・作成した動画
・ステップメール
・広告運用をしたアカウントの管理画面のスクリーンショット

こちらをご提出いただければ
1週間以内に指定の口座へお振込みいたします。
返金要求先アドレス:[email protected]

 

 

何度も言っている通り、今回解説するスキームを

他の個人事業主や個人起業家、経営者に話せば、

喉から手が出るほど欲しいと思いますし、

 

余裕で金を取れるレベルですので、そういった使い方をしていただいても結構です。

この時点で、講座代金は簡単に回収できるでしょう。

 

特典の数々で、オンライン講座の作り方であったりも解説済みですし、

新たな事業を作る上での必要経費として考えれば、

異常価格と言わざるを得ないほど破格です。

 

また、その上で全額返金保証までつけていますので、

もはや意味がわからないほど高い価値となっております。

 

 

Q&A

 

Q:現在、何かビジネスを始めたいと思っていますが、やはりコンセプトは学んでおいたほうがいいでしょうか?

そうですね、何かビジネスを始められるのであれば、コンセプトはマストです。このページでお伝えした通り、コンセプトさえある程度まとまっていれば、商品は売れます。

これも既にこのページ内でお伝えしましたが、初心者は、ココナラやタイムチケット、ストアカなどのCtoCポータルサイトで、コンセプトのしっかりしたものを出せば、売上を作るのはそう難しくありませんので、まずそこからはじめてみるのもいいでしょう。

 

Q:私の場合、本当にビジネス初心者で、コンセプト以外に学ぶものがある気がするのですが、、、

コンセプト以外、、、というと、商品制作やセールスなどでしょうか。もちろん重要ですが、すでにお話しした通り、商品のクオリティが高くとも、コンセプトが良くなければ売れませんし、コンテンツのクオリティが低くともコンセプトさえ良ければ、正直売れてしまうのですよ。

あるいはセールスも、良いコンセプトさえ作れてしまえば、セールス力がなくても売れていきます。全ての事業設計は、コンセプトを軸に行われますから、まずはコンセプトから入るべきですよ。コンセプトがスタートであり、コンセプトが全てです。

 

Q:コンセプトメイキングって難しそうですが、私にもできるでしょうか?

今回は、コンセプトのスキームを一覧シートにまとめてありますので、売れるコンセプトが作りやすくなっています。そこまで精度が高いものができあがらなかったとしても、ライバルが弱い市場で戦えば、問題なく勝つことができます。

それこそ、例に出したようなココナラやストアカは、ビジネスをわかっていない人たちが集まっていますので、正直、難易度としてはかなり低めですし、その他にも、プログラミング業界、整体業界、美容院業界、飲食店業界、物販ビジネス業界、コーチング業界、、、、などなど、コンセプトが弱すぎる業界は山のようにあるので、今回のプログラムで学ぶコンセプトスキームを使えば、勝つのは容易かと思います。

 

Q:コンセプトを使ってどのように収益を生み出せばいいですか?

コンセプトで収益を生み出す方法はいくらかあります。

  1. 自分の講座を他と圧倒的に差別化し、売る。
  2. ライバルが多い業界の人たちにコンセプトのアドバイスをして報酬をもらう
    (コンセプトプロデューサーになる)

主にはこの2つかと思います。

自分の商品が既にある場合は、①を。

自分の商品がない場合は、②を選択するといいですね。

 

Q:自分で講座を販売していますが、コンセプトを変えるだけで、それほど売上が違ってくるのでしょうか?

違いますね。売上でいっても資産でいってもかなり変わってきます。

これもページ内で話しましたが、「吸引力の落ちるダイソン」は全く売れないですよね。「吸引力が変わらないただ1つの掃除機」というキャッチコピーをつけたから売れたわけです。

コンセプトがあるもの、ないものでは比較になりませんし、もはや比べるまでもありません。今までまともなコンセプトをつけるスキームがなかったのだとすれば、売上は大きく変わってくるでしょう。

 

Q:販売というところまで至っておらず、集客がそもそもできていないのですが、こんな私でもコンセプトを学ぶ意義はあると思いますか?

あります。そもそも集客ができていないのも、コンセプトが悪いせいです。コンセプトさえ改善すれば、集客効率が全く違ってきます。もっといえば、ブログもSNSもやはりコンセプトが悪いから人が集まらないのですよ。

なぜ全員、似たようなブログ、似たようなSNS、似たような広告を作るのでしょうね。

ちょっと理解ができません。

(おそらく差別化をどのようにすればいいのかを理解していないのだとは思いますが)

集客ができていない人こそ、コンセプトを学んでください。

 

追伸

長々と話しましたが、

コンセプトの重要性が少しでも伝わっていれば幸いです。

 

数々の社長を見てきて思うことがあります。

それは、売上が急成長する社長と、全く同じレベルでずっと停滞している社長。

両者には明確な違いがあるということです。

 

これは、副業レベルで事業を開始する方も同じです。

ついこないだまで、ビジネス初心者と言われていたのに、

気がつけば、半年程度で月500~1000万円を突破する人たちも多数存在します。

 

いつまでも起業準備中です、、勉強中です、、、

とのたまっている人たちを傍目に、どんどん年商規模を膨らませています。

 

ここの違いは、「重要な仕事を先に片付けているかどうか」です。

 

例えば、今回の「Concept Academy」でも、PRや広報の重要性について語っていますが、これらを最初の時期に仕込んでいるかいないかで、売上が大きく変わってくるのですよ。

 

私は飲食店を経営している人に、一番最初に言うのが、

「日本初と言えるものをなにか1つ作りましょう」ということです。

なんでもいいから、とにかく日本初を作らせます。

そして、地元のテレビ取材を取らせます。

 

最近でいうと、うちのクライアントのakiさんという方が、

おにぎり専門店を作り、テレビ取材3件、新聞1件、その他メディア4件をPRで獲得しています。

これができると、後々の展開が楽なのですよ。

 

例えば、チラシを撒くにしても、

  • テレビに取材されました!と書いてあるチラシ
  • なにも書いていないチラシ、、、

どちらの方が集客できるかは明白でしょう。

もはや比べるまでもありません。

 

いいですか、集客できない、商品が作れない、セールスが決まらない、、、

という人ほど、

「実力をつける前に、箔をつけろ。」

この言葉を覚えておいてください。

 

ここのタスクを行わずして、売上をあげようとするので、

売上があがっていきづらい状況になっているわけです。

 

コンセプトやPRは最初に仕掛けてください。

できれば、起業1年目から仕込んでください。

 

今後の売上の上がり方が非常に楽になってきます。

 

よくビジネスの世界では、

「緊急ではないが重要度が高いタスクからこなせ」と言われます。

(James Skinner 7つの習慣)

 

これはその通りで、PRであったり、コンセプトメイキングを無視している人たちは、そりゃ苦労するよね、、、と言わざるをえません。

 

いい加減、しっかり売上をあげたいと思っているのであれば、

他で学べるところもありませんし、返金保証もついているこのタイミングで、

しっかりと知識/情報投資をし、インプットをしておいてください。

 

 

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